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【MoE】もにこうぜぇ

1 :名無しオンライン:2010/06/04(金) 19:15:25.02 ID:WmZfBrY+
俺もにこと取引した後はウォッカで手を洗ってる。
大抵湿ってたり唾が付いてるから。
キモチビデブ、最近ゴキブリのように増殖しウザい、ダイアロス島から絶滅しろよ。
もにこに対する嫌がらせ歓迎、SS歓迎、もに糞のブログ晒しはネヲチでやろうな

2 :名無しオンライン:2010/06/04(金) 20:13:06.12 ID:J4U7euZH
お前もにこ好きだろ

3 :名無しオンライン:2010/06/04(金) 22:44:00.94 ID:g65suH61
>>2
触っちゃダメ

4 :名無しオンライン:2010/06/05(土) 08:39:01.99 ID:cUMd44bd
マジもに糞キメェんだよ死ね

5 :名無しオンライン:2010/06/05(土) 08:46:36.35 ID:hBVWBVxI
>>1
お前それ恋だよ

6 :名無しオンライン:2010/06/05(土) 08:57:45.67 ID:RWlJzWsg
>>1
でもスレタイはもにこ消毒スレにしてほしかった

7 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:12:38.17 ID:Xv93rjzS
前スレのSS持ってこようとしたけど見つからなかったから誰かお願い

8 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:14:13.18 ID:p/veLh5u
自業自得のもにこ

「いぎゃっもにひぎゃあああああいだいいだいもにーッ!!」
四肢をクレセンオアックスで叩き切られワラゲのアルビーズの森で針金で巨木に縛り付けられたもにこちゃんは喚く、
仕方が無いだろう、背中から錆のついたカッパーナイフにて皮を剥れているのだから。
「フーッフーッ!!!!」
もにこはHPがやたら低く貧弱なくせに生命力があほみたいに強い。


「ベリッ、ベリベリ・・・・・・ボトン」

皮を完全に剥れ残ったのは四肢の無いもに糞の中身だ。

「オーブン!!」


       半日前

9 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:14:36.65 ID:p/veLh5u


「カワイイ子もにちゃん、(ワラゲの)アルビーズの森では子モニチャンたちの食料になる白蛇がいっぱいいるもによ、狩り方を教えるもにね!」
「ワカッタモニー(>ω<)」×8
「まず先に来て独占しているプレイヤーを不意打ちで殺すもに、みててもに」
親もにこはまず子もに達を木陰に隠して白蛇を魔法で狩っている布装備の弱そうなコグオに話しかけた。
「こんにちは もにこ」
targetpcでもつかったかのような速さでコグオもそれに答えた。
「こんにちは こぐお」
手を組んで小さな4つ胸を寄せてあげたポーズをとり親もにこはおねがいをはじめた
「もにこ初心者で金策に困っているんだもに、手伝ってくれないもにか?*もにもに*」
「お断りします、PT組むと触媒代きついし効率悪いし」
「え?」
「え?」
もに糞は般若のような顔になり武器を構えた。
「ムカつく効率厨もにね、じゃあ正面から殺すまでもに、HP減ったところを狙おうと思ったけど
まぁいいもに!白蛇狩ってる初心者なんて敵じゃないもに、子もにちゃん見ててももに!」

もにこはクレセントアックスを軽々と振り回しコグオに近づく。
会心の一撃がコグオに当たる寸前、本を取り出したコグオ
「ヘルパニッシュ!!」

10 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:15:00.72 ID:p/veLh5u
一瞬の出来事だった、理解できぬままもにこはズタズタになり倒れた。
「ママー、シンジャイヤモニーーーーーー(>ω<)」×8
コグオは針金でもにこの死体を木に縛り付ける
子もに達は噛り付き体当たりし必死に恨みを晴らそうとするが・・・・・・・
「リアルでがきのころプレステのホラーゲームでこんな事があったな」
コグオは木にもにこを縛りつけつつ子もにを死なない程度に踏みつけ
縛り終えると蘇生と回復の魔法をもにこに唱えた。

「リザレクション!!ヒーリングオール!!」

もにこの傷は全快したが針金で強固に縛られ動けない、出来るのは口を利くことだけだ。
「今すぐほどくもに!!早くほどかないとtellで夫ともにこのお兄ちゃんたちを呼んで袋叩きもによ!!」
コグオは苦笑しながらもにこのポケットから失敬したであろう端末を取り出した
「これ?wほらよっ(バキッ)」
もにこは悲痛な叫びを上げた。
「ぎゃあああああああああああああああああああ」

11 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:15:21.39 ID:p/veLh5u

コグオはもにこを心配し逃げることをしない子もにを一匹拾い上げ見せ付ける。
そして勢い良く白蛇の群れに放り込んだ。
「子もにちゃん!!もにこの可愛い子もにちゃんがあああああああああ何するもにこの
鬼畜種族!!」
もに糞の悲痛な叫びを聞いて最高の気分になったこぐおはもにこの尻の穴に
子もにを生きたまま詰め込んだ。
「ギャアアアアアアアマンマー!!」
「イダイ、イダイイイイイイイイやめるもに!!!!」
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ(ブシュッ)」
激しい鮮血がもにこの尻から迸る。
そして残りの子もに二匹を両手に持ったコグオは悶絶しているもにこの目の前で
握りつぶした。

12 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 12:15:42.08 ID:p/veLh5u

「ブシュ!!!」


水気がたっぷりだ
そしてコグオは自分の端末を使い売買chを立てる
「売)もにこの毛皮売ります20k多少時間がかかります」

13 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:26:47.82 ID:p/veLh5u
先日エルモニー達の隠れ家が見つかった。
これを受け、忍者の私に偵察の任が下った。
処分場で先日捕らえられたモニ子に物まねで変装し地下水路へと向かう。
襲いくるゴーレム達を葉隠れや分身で躱しながら奥へと進んでいく。
ガーディアンを越えドブに侵入した所で槍を持った一人のモニ男を発見した。

警備係だろうか。
彼は私を見つけると驚いた様子でこちらに近づいてきた。
モニ男「…無事だったモニか!?良かったモニ!遅かったから心配してたモニ!!」
どうやら変装は上手くできているようだ。
モニ男「とりあえず向こうで休むモニよ!みんな心配してるモニ!」
そう言うと彼は私を隠れ家へ案内してくれた。

14 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:27:26.39 ID:p/veLh5u
かつてグレイブンのアジトだった場所はすっかりエルモニー達の住みかとなっていた。
各部屋に大体5匹程度のエルモニーが暮らしている。
中には触媒やインゴットなど、物資保管用のような部屋まであるようだ。
我々への復讐に向けここで戦力を蓄えているみたいだ。
モニ男「ほら、みんなに早く顔を出してあげるモニよ!!」
その中の一つの部屋の前でモニ男は止まった。
と、中にいたエルモニー達がこちらに気付いて近寄ってきた。

モニ男A「無事で良かったモニー!!」
モニ子A「遅かったモニね」
モニ男B「ケガしてないモニか!?」
モニ子B「お肉はどこモニ?」
肉…そういえばこのモニ子は食糧調達中に捕まったのか。
生憎準備していなかったので失敗した趣を伝えるとモニ子達は大声で怒鳴りだした。
モニ子A「食べ物ないのになんで帰ってきたモニか!」
モニ子B「どうするつもりモニ!?みんなお腹空いてるモニよ!?」
モニ男A「まあまあ…無事帰ってこれたんだから…」
モニ男B「奴らに捕まらなかっただけ良かったモニよ…」
怒り狂うモニ子をモニ男が必死でなだめる。
モニ男にはそれなりの常識はある。
元々詐欺やMPK、狩場独占などの被害は殆んど寄せられていなかった。
彼らが破滅に向かう原因となったのはその旺盛過ぎる性欲によるものだ。
各種族の女性から性的暴言、ストーカー、レイプ被害は後を絶たなかった。
そんな被害者の悲痛な訴えから彼らも処分の対象となった。
しかし今の彼らにかつての威勢はない。
生きることに精一杯でもうそんな元気はないのだろう。
自制心がもっと強ければ迫害されることはなかったのかもしれない。
今の彼らを見ているとそんなことさえ思えてくる。

15 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:27:46.65 ID:p/veLh5u
モニ子B「よくないモニ!!今回の当番はこいつモニ!!」
モニ子A「なんならお前が取りに行くモニか!?」
モニ子B「何でもいいからさっさと行けモニー!!」
彼女達の勢いに圧倒され、モニ男達は何も言えなくなりついに俯いて黙り込んでしまった。
仲間を思いやるモニ男とは対照的にモニ子は相変わらず自分の事しか頭にない。
この傲慢さ発端となりがエルモニー処分法は誕生したのだ。
愛くるしい容姿に引き付けられた一部の者達が彼女達を甘やかし付け上がらせてしまった。
調子にのった彼女達は人の好意に付け込み私腹を肥やすようになった。
悪質な詐欺の被害者も増え、皆彼女達を無視するようになるとその行為は詐欺から嫌がらせへと発展した。
露店水没や銀行内での大型ペットの解放など悪質な被害も寄せられるようになり仕方なくエルモニー処分法は制定された。
当初、エルモニーから被害を受けた事のない者達がこの理不尽な法律に反対し守る側についた。
私もそんな中の一人だった。
しかしそんな者達もエルモニーの本質を間近で見ると呆れてすぐに当局に投降していった。
現在は彼らも処分場職員としてエルモニー達を追っている。

16 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:28:09.80 ID:p/veLh5u
私は武器を振り回す彼女達に強制的にアジトから追い出されてしまった。
地雷で吹っ飛ばしてしまいたくなったがまあ今回の目的を考えれば好都合。
彼らのアジトは判明し現在の戦力もだいたい分かった。
これで討伐の準備も整うだろう。
もうすぐ色々な意味で薄汚いこのエルモニー達が消毒されるのかと思うと笑みがこぼれる。
水路から脱出し噴水前で変装を解くと私はアクセルのもとへ走りだした。

17 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:28:48.22 ID:p/veLh5u
50 名前:名無しオンライン[sage] 投稿日:2010/05/06(木) 14:00:01 ID:wK5G9b/P
もにこちゃんって見てるだけですごい腹が立つ、
中身を知ればエキゾチックでキモイ外見と汚く狡くそして依存的で弱々しい中身がコラボレーションしてもっと腹が立つ。

もにこが取り巻きのもにこんと家ageのもに糞ハウスで誕生会をし、しかも
もにこん達に貝殻水着やらノアユニット装備やら錬金王ベルトやら
貢物を受け取っていた。
「もにこのために集まってくれてありがとうもに!もにことってもうれしいもに、お兄ちゃん達皆大好きもによ!」
うざいんでもに糞ハウスにファイアーストームぶっぱなし燃えながら転がり出てきた
「もぎゃあああああああ熱い熱いもにぃぃぃぃぃ!!!!!!!!水、みずぅぅぅぅ!!!!」
断末魔までウザいんでもに糞にアンチドートかけて溶かしてやった


51 名前:名無しオンライン[sage] 投稿日:2010/05/06(木) 15:36:44 ID:yNeQnicF
>>50
呼ばれなかったからって泣くなよ

18 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:29:11.13 ID:p/veLh5u
46 名前:名無しオンライン[sage] 投稿日:2010/04/30(金) 22:38:19 ID:66a4EVzi
もにこちゃんって見てると無性に腹が立つ

ワラゲでもにこが大豆収穫してたんで
「Rape(PK)、大豆全部よこす、どっちがいい?」って聞いてやったら
Rapeを選んだよ、犯す価値もないんで光バルクでハリセンボンにしてやった

19 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:29:45.09 ID:p/veLh5u
最近レクスールやガルムから鹿が激減したとの報告が入り調査に向かうことにした。
虎や熊に捕食されたのか、はたまた盗賊が新たな商売でも思いついたのか…。
万が一に備え触媒、武器も備えていくことにした。

現地に到着し調査を開始する。
…なるほど確かに少ない。
一回り大きな鹿を中心に群れが二、三あったと思うのだか、普通のサイズの鹿が数頭確認できるだけだ。
あの有名な壁にはまった鹿までも消えてしまっている。
虎や熊などは近くに確認出来ないのでやはり盗賊の仕業だろうか。
木の影にテントを張り一晩監視してみることにした。

20 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:30:08.27 ID:p/veLh5u
午前三時を回った頃だろうか、暗やみに何者か動く影が見えた。
盗賊にしては小さく、スプリガンぐらいの大きさだろうか。
影はゆっくりと鹿に近づき何かを振り下ろし死体を回収し始めた。
間違いない、あれが犯人だ。
補助魔法を自身にかけ戦闘体制を整える。
「マジックショット!」
突然魔法の弾丸を無防備な背中に浴びた犯人は一撃で気絶した。

影の正体は雌のエルモニーだった。
気絶した彼女のポニーテールを掴み署まで連行する。
救護班のコグ姉にマイナーヒールをかけてもらうと犯人は目を覚ました。
怯えきった彼女をなだめなんとか動機を聞き出した。

21 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:30:29.58 ID:p/veLh5u
エルモニー処分法が施工されてから彼女達はダイアロス中の人から追われる事になった。
ひ弱な生産職は直ぐに捕まり処分場で謎肉へと加工された。
彼女のような戦闘職達は徒党を組み必死の抵抗を続けたが、
キュアポーションがエルモニーにとって弱点だと判明すると次第にその勢力は衰えていった。
生き残ったエルモニーは地下水路へ逃げ込み人目につかないよう細々と暮らしていたようだ。

食糧も底をつき現場打開策を考えた彼らはキュアポーションの原料となる鹿をターゲットにした。
町人が寝静まる深夜にこっそり地下水路からビスク港へ抜けレクスールへ繰り出していたようだ。

全て話、許しを請うかのようにこちらを見つめる彼女に笑顔で礼を言うと、
私はコグ姉に合図を出しメスメライズを掛けさせる。
ぐっすり眠った彼女を謎肉処分場の職員に引き渡し今回の任務は完了した。
先程提出した報告書により地下水路掃討作戦が近々始まるだろう
私にもキュアポーションの確保の任務が告げられるだろう。
明日はエルビンで鹿の爪を集めるために忙しくなりそうだ。

22 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:31:04.96 ID:p/veLh5u
私は親方のエルモニー♀
馬鹿なモニコン共に弓や鎧を法外な値段で売り付け稼いだお金で自由気ままに生活している
ある日常連のニューターからこんな話を聞いた
先日遠くの遺跡で古代へ通じるアルターが発見されたらしい
話によるとその先で何もない更地をみんなで発展させ町を作ろうと頑張っているようだ
町ということは家、家ということは親方の出番!
お金の匂いがするのでモニコン共に護衛を頼み早速行ってみることにした
険しい谷を抜け猛獣達に追われながらも遺跡近くの村に到達
護衛をしてた五人のモニコンはニ人は巨蜘蛛の毒に、一人は巨蛇に飲まれ、一人は牛に踏み潰され倒れていった
どれも私を庇ってやられたけど自己回復手段もない馬鹿な脳筋のくせにでしゃばるからいけないモニ
全く役にたたない奴らモニ
ここから先は真っすぐ安全な道を行くだけだと宿で聞いた私は
二人きりになった事で興奮している気持ち悪いモニコンを村のガードに捕えさせ遺跡に向かう事にした
ニ、三十分程歩いた所で遺跡に到達
中に入ると大きなロボットが案内していた
どうやら土地を廻って混乱が起きないように権利書を発行しているらしい
かなり高額のようでお金のない貧乏人がロボットに向かって怒鳴り散らしている
全くみっともないモニ
土地にも貧乏人にも興味ない私は奥のアルターに乗って古代へ飛んだ
…話に聞いていた程人がいないモニ
だだっ広い平原に小屋が疎らにポツポツと建っているだけ
とりあえずセラーをしてみたけど時々家主らしき人が家具を抱え小屋へ入っていくだけでとても商売ができるような場所じゃない
ガセネタを掴ませたモニコンの悪口を呟きながら商品を片し私は古代を後にした

23 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:31:28.57 ID:p/veLh5u
帰り道の護衛を調達するために遺跡近くの村に戻ってきた私はスイムスーツを着て通り掛かる人に媚を売った
しかしPTで訪れている奴らばかりで中々引っ掛かってくれない
次第に辺りは暗くなり雪まで降ってきた
旅費はモニコン共に任せていたので売り物しか持っておらず
宿に入る事が出来ない私は床下で明るくなるのを待つしかなかった
寒さに凍え肝心なときに役に立たないモニコンの愚痴を言っていると次第にお腹が空いてきた
そういえばお昼から何も食べていないモニ…
辺りを見渡すと何かの畑が見えた
なんでもいいから空腹を満たしたかった私は一目散に近づいた
…餅米の畑だった
こんな物、生じゃ食えないモニ!
期待を裏切られ怒りが込み上げてきた私は持っていた伐採用の斧で畑をめちゃくちゃにしてやった
ざまぁみろモニ、次はこんな物じゃなくてもっといいもの作るモニw
気が治まり再び床下に戻ろうとした私の目に牛舎が見えた
中にいたのは道中見た獰猛な雄牛ではなく家畜として飼われているおとなしい雌牛だった
搾乳しようと乳を搾るが中々出ない
強く搾ったら暴れだした
これじゃ搾れないモニおとなしくするモニ!
斧の柄の部分でお腹を強く殴るとグッタリして横に倒れ搾りやすくなった
やっとミルクが出てさあ飲もうとした時、頭に鈍い感覚が走り意識を失った
目を覚ますと丸太に手足を縛られガードにどこかにに運ばれている
これは何の真似モニか!?早く降ろすモニ!
抵抗する私にガードはこう言った
お前は村の大切な畑を荒らし乳牛を傷つけた、食糧の乏しいこの村でその行為は重罪だ
これから村の掟により鉱山の地下に連れていく、おとなしくしろ
ごめんなさいモニ、お腹が空いて仕方なかったモニ、許してモニ
愛嬌たっぷりで言うどんな謝罪の言葉も奴らには通じなかった
鉱山の中は過去に同じように囚われたであろうゾンビや幽霊で溢れかえっていただった
襲い来る化け物を剣でなぎ払いながらガード達はどんどん奥へ私を運んでいく
最奥に着くと私を降ろし片手だけ縄を解きガード達は戻っていった
こんなことをしてどうなるか分かってるモニか!?私の後ろには多くの男がいるモニよ!?
最後の抵抗の言葉にガードはある方向を指差し去っていった
何とか縄を解き脱出を試みようとガード達が出ていった道を行こうとした
奴らは何を指差したのか気になって見てみた
そこには私がガードに引き渡した生き残った護衛のモニコンの亡骸が横たわっていた
やあ、モニ子ちゃん…来てくれたんだ…
後ろから彼の声がした


あれからどれほどの歳月が過ぎただろう
私は幽霊から逃げ回りながらモニコン共の助けを待っている
体は疾うに朽ちてしまったけどきっと大丈夫だよね
だって私はみんなから愛されるモニ子だもの

24 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 19:31:53.12 ID:p/veLh5u
これで全部かな?

25 :名無しオンライン:2010/06/06(日) 21:08:32.47 ID:Xv93rjzS
乙乙
よくやった、家に来て謎肉を食う権利をやろう

26 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 14:28:35.63 ID:I3yHXOeo
早く新作投稿こい

27 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 15:00:52.48 ID:N/ioxacw
いいぞもっとやれ

28 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 18:41:20.17 ID:ZjjiZ/Da
ナドナもにこちゃん

「売)レベル140エルビンバイソン20M、
chを建てたもに、2〜3日放置しておけば足跡が来るはずもに」
もにこは長い年月の間自身と苦楽をともにしていたペットを売り払おうとしていた。

「花子って名前をつけて可愛がってはいたものの牛なんて弱っちくて
いくらレベルが上がっても大して強くないもに、
これを売って強いペットを買うんだもに!
イッチョンとかミスリルゴーレムとか、名前はイッチョンなら豆太郎、ゴーレムなら巌がいいもにね」


エルモニーのテイマーはペットに名前を付ける癖に愛が全く無い、ペットを狩りや商売の道具としか思っていない。
彼らは所詮ポリゴンの張りぼてかも知れないがヒト科の種族ならそれでも愛着が沸いてしまうと言う物

29 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 18:41:41.27 ID:ZjjiZ/Da
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
過去にこんな事もしていた

それは捕獲したてで飼い主にあまり慣れていないグリフォンに対し
「えいっなんでケイジが届かないもに!降りて来るもに!!」

グリフォン「ピギャー」

「言うこと聞かないペットなんてゴミもに、野生化させて消えてもらうもに!!」

グリフォン「ギャッ・・・・・・・(断末魔)」

過去イッチョンAIがあった頃

「かかれと言っているもに!!お前なんてもう要らないもに!!」

タルタロッサが物理と魔法型に分かれた頃

「サンボル使わないお前に用は無いもに!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

30 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 18:42:06.53 ID:ZjjiZ/Da
その頃、ダイアロス自然、動物愛護団体と名高いフォレスターギルドでは会議が行われていた。
「ギルドマスター、匿名で動物虐待の通報がありました、またエルモニーのテイマーです」
「おいおい、またかよ・・・・・エルモニーって知能も歴史もダメネズミより低いのに何でペット飼ってる訳?」
「ビスクやエルガディンのTOPにもかけあってエルモニーから動物を保護せよ」
「エルモニーを逆に家畜にすればいいんじゃないか?」


一方例のドナドナchを立ててペットでヤングオルヴァンを狩っていたもにこ、
定点狩りの為一歩も動けない、オルヴァンの肉と皮が貯まった所でテレポでアデラ前に飛ぶという寸法だ。
小一時間ほど狩り続けたもにこはテレポートを唱えアデラの前に飛んだ。
しかし目の前には機嫌の悪そうなアデラと多数のエルガディンの兵士が取り囲んでいた。
アデラ「あんたの銀行の中のペット、全て保護団体に引き渡したよ、そして財産は全部銀行側が没収する事になったよ、
悪く思わないでね」
いきなりの出来事にチンプンカンプンのもにこ
もにこ「????意味不明もに、どういう事もに?」
兵士「さあ来て貰おうか」

31 :名無しオンライン:2010/06/07(月) 18:42:29.17 ID:ZjjiZ/Da
エルモニー処分法 もにこん慰安所、もにこの毛皮売買、それらの切欠は動物虐待だった。
リアルの世界でこんな実験があった。
ある個人主義の国で子犬を木に縛り付けて放置した場合、子供を木に縛り付けて放置していた場合、
子犬だと人間はすぐ助けるが子供の場合は必ずしも助けられるとは限らない。
エルモニーは元々評判の悪い種族だが動物を疎かにしたのが止めとなった

32 :名無しオンライン:2010/06/08(火) 18:20:44.68 ID:EE2nI8L+
いつものようにビスク西広場で露店を開いていると一人のニュタ男が慌ただしく走ってやってきた。
「号外、号外ー!」
ばらまかれた一枚の紙が私の足元に流れる。
そこには大きな字でこう書かれていた。
【エルモニー処分法可決!】
それが一体何を意味するのか、この時は分からなかった。




33 :名無しオンライン:2010/06/08(火) 18:21:48.22 ID:EE2nI8L+
ビラを見た多くの人がざわざわと話し合っている。
「ついに来たか…」
「これで治安もよくなるわね」
「ちょっとやりすぎじゃ…」
感想は人によって違うみたい。
なんの事か分からなかった私は気にせず露店を続けていた。
と、重装備に身を包み銃を手にした屈強なパン男が三人、闘技場から広場にやってきた。
「これより、エルモニー処分法に従って捕獲を開始します。」
「エルモニーの方は抵抗せずおとなしく我々の言う通りにしてください。」
捕獲、という異質な言葉に隣で露店していたエルモニー達もざわめき始めた。
「これより皆さんを処分所へ連行し、謎肉へと加工します」
「これは政府の決定です。拒否権はありません。」
「では、私の前に一列に並んでください。」



34 :名無しオンライン:2010/06/08(火) 18:22:32.45 ID:EE2nI8L+
途端、私も含めエルモニー達は悲鳴を上げて逃げ出した。
肉に加工?私を?そんな非人道的な事が起こり得るの?
実際に今起こってるの?一体何が?
混乱して逃げ惑う私に、パン男の銃から放たれた網が飛んできた。
必死で絡まった網を解こうとするが、思いとは裏腹に網はどんどん私に絡み付いていく。
早く逃げなきゃ、早く逃げなきゃ、早く逃げなきゃ
夢中で解く私に突然大きな影が被った。
先ほど遠くから見た時よりも一層大きく見えるパン男が私を見下ろしていた。
パン男に髪を掴まれ持ち上げられる。
何が起こっているのか理解出来ず私は全力で暴れた。
「この…おとなしくしろ!」
怒鳴り声と同時に腹部に強烈な一撃が入り呼吸が出来なくなる。
そのままアニマルケイジに詰め込まれ、私は意識を失った。



35 :名無しオンライン:2010/06/08(火) 18:23:25.46 ID:EE2nI8L+
「おら、さっさと出ろ」
意識を取り戻すと外から頭を掴まれ引っ張りだされるところだった。
そこは異様に空気の重い場所だった。
先ほどまで私と同じように露店を出していたエルモニー達数人と鞭を持ったパン男、
上を見上げると小さな窓があって、そこからコグ男のような人物が覗いていた。
「これからお前達を機械に掛ける。一人ずつここに落ちるんだ」
そう言うと、パン男は部屋の壁にあったボタンを押した。
同時に目の前の壁が開き大きな暗い穴が出現した。
「ほら、行け!」
一番穴の近くにいたエルモニーが背中を蹴られ穴へ落ちていった。
彼女の断末魔はだんだん小さくなり…そして突然消えた。
あまりの恐ろしさに私も周りにいたエルモニー達も泣き叫びパニックになった。
そんな私達に鞭が振り落とされる。
激痛が走ったがそれでも構わず泣き続けた。
その間にもどんどん仲間が穴に落とされていき、ついに私の番になった。
地面に爪をたて足を踏ん張り必死に最期の抵抗をしたが腹部を蹴り飛ばされると力が抜け、
呆気なく穴に落とされてしまった。
死を悟った瞬間、何もかもどうでもよくなった。
考えるのを止め、私はそのまま無言で落ちていった。





36 :名無しオンライン:2010/06/08(火) 18:24:15.01 ID:EE2nI8L+
エルモニー達が悪事を働く事は確かに多かった。
こうなったのも仕方ない事だったのかもしれない。
でも私のようにまっとうに商売をして暮らしていた者もいたのだ。
私はこの先絶対に許さない。
ダイアロスに住む全ての人を。




「あれ?ここにぼったくりの露店なかったっけ?」
「エルモニーだったし処分されたんじゃない?w」

おしまい

37 :名無しオンライン:2010/06/09(水) 22:31:06.36 ID:wg4CaGUm
生意気なヒーラーもにこを叩き潰したい

38 :名無しオンライン:2010/06/11(金) 21:01:48.42 ID:KqW68R5b
俺、モニ使ったことないから分からないんだけど
やたら突進してくるのは視点が低いからとか、何か理由があるんだろうか・・・
んで、もにお率が低いせいか、突進して露店とかグチャグチャにしてるのは
圧倒的にもにこなんだよな。
見ていて、あまり印象の良いもんじゃないな。

39 :名無しオンライン:2010/06/11(金) 21:17:33.49 ID:ySKM0scn
何このスレ…

40 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 00:11:02.55 ID:Mw5BDVR1
ビスクは、ここ最近うるさい蠅どもに悩まされていた。

神出鬼没に現れ暴れまわるエルガディンの小蠅どもに悩まされたやつらが俺に話を持ちかけてきたのは、
獲物の首にかけられた金が随分な額になってきてからだ。
だからこそ、そんな面倒くさい話を受ける気になったんだろう。
俺の立てた作戦は単純なものだった。
1PTでおびき寄せ、伏せておいたもう1つのPTで叩く。
そんな簡単な作戦が成功したのは、俺の努力の賜物に違いない。ラルファクとやらに幸あれ。


エルガディンも随分と頑張ったようだが、多勢に無勢だ。
ひとり生き残ったヒーラーのもにこは、取り囲まれつつきまわされている。
必死にリザレクションの機会を窺っているようだが、あの様子では立て直すのには無理があるだろう。

「なぁ、あのもにこ」
「あぁ、アイツねー」
俺の隣で欠伸をしていた幻術王が、にやにやと笑いながら言った。
「アイツには随分と手を焼かされたよ。ちょろちょろと逃げ回るわ、ブラストでどっかに飛んでくわ……
 ま、いいざまじゃねーの?」
「捕まえて連れてきてくれないか。楽しんでるところ悪いが」
「別にいーけどさ。可哀相だから見逃してやれってわけにゃいかねーぞ?」
「そんなタマに見えるか? ちょっと話をするだけだ」
「うい、りょーかい」
幻術王はのそのそと立ち上がると、レイジングを唱え駆け出した。



捕らえられ、引き摺られてきたもにこはぐったりと疲れきっていたが、俺の頭上をめざとく見ると吐き捨てるように呟いた。

「白旗が、ビスクと馴れ合って何の用もに? 山賊が聞いて呆れるもに!」
「まあそう言うなよ。ちょっとした事情があってね」
「この蝙蝠野郎っ、恥を知れもにっ!」

もにこのエルカプモニア訛りの強い生意気な口調も、圧倒的優位で聞けば心地よい。

「そのうち援軍で皆が来るもに、それまで精々粋がってるといいもに!
 山賊、お前もビスクの犬になったことを後悔して死ぬといいもによ!」

もにこが俺を睨みつけながら叫ぶ。
俺は沸き立つ気持ちを抑えながら、もにこにやさしく告げた。

「悪いが、援軍は来ないんだよ。
 通信機に細工をさせて貰ったのに気づかなかったのかな。君達の通話は届いてないんだ」
「つまらない嘘を……絶対に助けがくるもに」
「そうだね、もし通信機が故障してても、生き残ったもにおくんが援軍を呼んで来てくれるはずだね」

はっと口をつぐんだもにこに、俺はそっと教えてあげた。


41 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 00:11:36.12 ID:Mw5BDVR1

「彼は今頃ビスクにいるはずだ。もう亡命書を渡したころかな?
 君達の進路を教えてくれたのも、通信機に悪戯をしてくれたのも彼なんだよ」
「嘘、もに……嘘もに! それ以上もにおを侮辱すると許さないもにっ!」
「嘘じゃないよ。思い当たるふしはあるんだろ?
 物資が少ないから戻りたいっていう君に、あのPTを倒してから戻ろうって言い張ったのは彼だろう」
「え、あ……」

もにこの顔がみるみると青ざめていく。押し黙るもにこ。

「彼を説得するのは大変だったよ。随分皆仲が良いし付き合いも長かったんだね。
 でも彼もよくやるなぁ。かつての仲間の首4つ携えて亡命とはね」
「嘘、……嘘もに。もにおはそんな事しないもに。
 ずっと5人で一緒にやってきたもに。罠でなんども皆を守ってくれたもに。もにおがそんなことするわけないもに……」
「そうだね、そんな彼からもにこちゃんに伝言がある」

弱弱しく呟いてたもにこがびくりと顔を上げた。

「地獄に落ちろ、だそうだ。どう、もにこちゃん?」
「……もにおは、そんなこと言わないもにっ!」

きっと俺を見つめると、噛み付くような口調でもにこは言った。
俺はやれやれと首を振り、もにこに歩み寄る。もにこはばたばたと暴れるが、しっかりと押さえ込まれていてろくに動くことはできない。
もがくもにこの乳房をきつくと掴むと、もにこは引きつった悲鳴をあげて身を竦ませた。

「い、痛いもにっ、離せもにっ!」
「おっぱいちっちゃいなあもにこちゃん。ちゃんと牛乳飲んでる?」
「煩い、黙れもに……さっさと殺せもに!」
「もにこちゃん。君はもう『死んでいる』んだよ」

俺は取り出した収穫鎌で、もにこのハイキャスを乱暴に引き裂いた。
もにこの白い肌にぽつぽつと紅い筋が浮かぶ。暴れるもにこの下着を強引に鎌で引きちぎると、小ぶりな乳房が剥き出しになった。
もにこを押さえ込んでいた男がごくりと唾をのむのがわかった。バフをしていた強化持ちも、息を潜めてもにこをみつめている。もにこの顔がみるみる蒼白になっていった。

「い、いや! 許してもに……」

もにこは震える声で哀願した。
いままでの生意気な態度はなりをひそめ、怯えきった瞳でおれを見上げている。

「まぁ、許してやってもいいけどな」
「おねがいしますもに!なんでもするから、許してもに……」
必死に縋り付いてくるもにこに、俺は言った。

「じゃあ、しゃぶれよ」
もにこはしばらくきょとんとしていた。
一瞬のあと、もにこの青褪めた顔がまっかに染まっていく。

「や、やだやだっ、そんなのいやもにっ、したことないもにっ……」

悲鳴をあげるもにこの前に鎌をかざしてやると、もにこはひっと声を飲み込んだ。

「なにかいうことは?」
「ご、ごめんなさい……します、もに。だから許してもに……」

開放されたもにこは、岩に腰掛けた俺の前にふらふらとしゃがみこんだ。
おびえと媚のいりまじった目で俺を見上げると、ぎこちない手つきで俺の鎧に手をかける。
俺のモルゲンをおそるおそる掴むもにこの頬に鎌を押し付け、噛んだらわかってるだろうなと軽く脅してやると、
もにこは壊れた人形のようにがくがくと頷いた。最高の気分だ。

42 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 00:13:30.30 ID:Mw5BDVR1
「う……ぁ、んっ……」
もにこはぎこちない手つきで俺のモルゲンを擦りあげながら、舌先で恐る恐る触れてくる。
もにこの小さな舌が、ちろちろと俺のモルゲンの上を這い回る。

「なあ」
「っひ……う、はいもに……」
「全然気持ち良くないんだけどさ。そんな可愛い舐め方じゃな」
「うぅ……ごめんなさい、ごめんなさいもに……」

鼻をすすりあげるもにこの頭をそっと撫でてやりながら、俺は言った。

「もにこちゃんができないなら、俺がやってやるよ」

何か言おうとしたのだろう、口を開きかけたもにこの頭を掴み、小さく開いた口にむりやりモルゲンを押し込んだ。
急に口の中にモルゲンを押し込まれ、えづくもにこ。大きく見開かれた瞳から涙がこぼれ、溢れた唾液が顎を伝って地面に染みた。
綺麗に結われた髪を掴んでそのまま動かすと、もにこが苦しげに喘ぐ。必死に触れないように努力しているのだろうが、たまにモルゲンをこする歯の感覚さえも心地よい。
ひくひくと痙攣するもにこの咽の感触さえも感じ取れる。あまり長くはもたなかった。

「っ、ほら、全部飲み込めよもにこっ」

俺はもにこの頭を思い切り押さえ込むと、もにこの奥にドロドロした液体を投入した。

げほげほと噎せ返るもにこの口から、白くこごった唾液がぼたぼたとこぼれる。白濁した液体の隙間に、赤い筋が幾つもまじっている。
薄く血の混じった唾液を吐きだしながら、もにこはぐったりと座り込んだ。

43 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 00:13:51.12 ID:Mw5BDVR1


「う、うあああっ! やだ、もうやだもにいぃ!」

堰を切ったかのように泣きじゃくるもにこを、俺はそのまま地面に押し倒した。
地面に叩きつけられたもにこは小さく呻いたが、ぐすぐすと泣くばかりで抵抗しようとしない。
俺はもにこの髪を掴んで上向けると、耳元でささやいた。

「ねえもにこちゃん。彼氏やPTMの死体に見られながらこんなことされるってどんな気分なの?」
「あう……やだぁ、やだ……皆、助けてもにぃ……」
「君が頑張らなかったから、皆死んじゃったのに。もにこちゃんは無責任だなぁ。そんなだから、もにおくんも亡命したくなったのかもね」
「ちがうもに、ちがうもに……もにおは、そんなことしないもに……」

しゃくりあげるもにこのあそこに俺のモルゲンを擦りつけると、もにこは這い逃げようともがく。
唾液でまみれたモルゲンでもにこのあそこをくすぐると、もにこの啜り泣きが大きくなった。


俺は、もにこのあそこにモルゲンをぶちこんだ。
苦痛の声をあげてのけぞるもにこ。もにこの道はぎちぎちと狭く、もにこがまだ未経験だろうということがありありと窺えた。
じっくりと楽しんでいたかったが、後がつかえている。俺は動きを速めた。


「もう帰んの?」
身支度を整える俺を見咎め、幻術王が話しかけてきた。

「まあ、やる事やったしな。最近家に帰ってないから、そろそろ嫁がおかんむりでね。
 いい加減帰らないとまずいんだよ」
ふーん、と興味なさげに幻術王は頷くと、もにこの方をちらりと視線をやって言った。

「あれ、俺達がもらっていいんだよな?
 今更止めろっていっても止まらないだろーけど」

精錬戦士達は、我先ともにこに群がっている。

「好きにしてくれ。もう報酬は貰ってる。どうせ持って帰るわけにはいかないしな」
「嫁さん、おかんむりじゃすまないだろうしねー」
「そんなことより、さっさと行かないと空きがなくなるぞ、いいのか?」
「あ、やべ。じゃーな山賊さん。またよろしく頼むよ!」
幻術王が慌てて駆け去っていく。

もにこの悲痛な叫びが、僅かに漏れ聞こえて消えた。




って感じのSSが読みたいんですけどどっかにないですか?

44 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 00:42:23.09 ID:aHJysZPw
私ももにこ見るだけで虫唾が走る
なんていうか・・・ブチブチに踏んづけて細切れにしたい

45 :名無しオンライン:2010/06/12(土) 03:26:49.47 ID:qA+sr9TO
>>って感じのSSが読みたいんですけどどっかにないですか?

お前の頭の中にあるだろうがああああああ
いいぞ、もっとやれ

46 :名無しオンライン:2010/06/13(日) 12:55:48.68 ID:d009PKBQ
もにこを裸にしてビスク東のアーチのところに吊るしたい

47 :名無しオンライン:2010/06/14(月) 01:59:05.06 ID:Sy9LrwIt
もにこを愛してるがゆえに虐待したい

48 :名無しオンライン:2010/06/14(月) 05:06:42.53 ID:Sy9LrwIt
新しい武器や防具を手に入れて、わたしたちはうかれていた。
わたしの矢が憎い目玉の化け物を一撃で打ち抜いたときには、みんなが歓声をあげた。
力では他の種族のひとたちに劣るわたしなんかでも、役に立てるのだと思えて、嬉しかったものだ。

この付近では、もうわたしたちの敵はいなかった。
獣やアマゾネスたちにあきあきしていたわたしたちは、新しい獲物を探していた。
そんなときに緑の巨人の話を聞いたのだ。
そういえばいつかみたことがある。雲を貫くほどの大きな影。
伝説にうたわれるほどの敵を打ち倒すなんて、素敵なことじゃないか!
わたしたちは意気揚々と、ギガス打倒へと向かったのだ。


隣にいたPTMたちも、今はもうどこにもいない。
勇敢に巨人にきりかかったあの子が揚げパンみたいに押しつぶされて死んでいった。
立ち竦むわたしを突き飛ばしたあの人が、ひしゃげた人形のように叩きつぶされて死んでしまった。
大きな足からはみ出した腕がぴくぴく痙攣するのを見て、わたしは逃げ出した。

仲間は皆押しつぶされて私ひとり。
わたしは物陰でただひとりふるえている。

ふと目をおとすと、粗末な弓をにぎりしめた、わたしの太い腕が見えた。
半ば当り散らすように弓を投げ捨てる。わたしの弓なんて、何の役にも立たなかった。じゃあ、いままでわたしがしてきたことは?


うつむくわたしの上にすっと、緑の黒い影が差す。まっくろな影が私を覆いつくす。
迫り来る影の中で、あの人の手が、誘うようにわたしを呼んだ気がした。


49 :名無しオンライン:2010/06/14(月) 16:23:08.90 ID:13xvnloG
運営ブログのコメ欄にもモニ糞が繁殖しててうざい

50 :名無しオンライン:2010/06/14(月) 22:50:12.33 ID:+/Vj/nBB
MoEに飽きても、もにこ消毒スレだけは全然飽きねーなwwwww

51 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 00:46:50.53 ID:VqObnROy
もにこは全員ビスク地下水路に隔離するべき

52 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:44:14.43 ID:m8C5kNmp
ここはWarAge
ビスク軍、エルガディン軍が各々の正義を掲げ殺し合う戦乱の世界
…といわれていたのは昔の話。
永く続いた両者の戦いは両軍を疲弊させその勢力は共に衰えていった。
信念を掲げていた兵士はいなくなり腕に自信のあるもの同士が互いに競い合う
闘技場のような場に落ち着いていた。
そんなWarAgeに今、変化が起きている。


「シールショット!」

バトルボウから勢い良く放たれた矢がモニ子の右手と魔法をチャージした本を貫く。

「チッ、またあいつらモニ…」

「鬱陶しい奴等モニ…」

「モニィィィィ、手が痛いモニィィィィ」

「しっかりするモニよ…、早く逃げるモニ」

傷を追い動きが鈍ったモニ子に相方のコグ姉さんがバインディングハンズを唱える。
私に射たれたモニ子の足に自縛霊の手が絡み付く。



53 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:45:23.83 ID:m8C5kNmp
「うわああああ、みんな待ってモニィィィ、助けてモニィィィィ」

仲間の悲痛な叫びに耳をかさず他のモニ子達は一目散に逃げ去っていった。

「ごめんなさいモニィなんでもあげるから許して下さいモニィ」

逃げられないと理解したのか、モニ子はこちらを向き必死に土下座モーションを連発し泣きじゃくっている。

「クレセントアクスにグランドスラム、剛弓にローブなんでもあげ……」

全て言い終わる前にパン男のスニークアタックがモニ子の後頭部に命中した。
電池の切れた玩具の様にモニ子の動きは停止した。

「ふぅ、みんなお疲れ」

コグ姉「お疲れ様です」

パン男「何匹か逃がしちまったな…仕方ないか」

悔しそうに言いながらパン男は捕えたモニ子を強引にアニマルケイジに詰め込んだ。



54 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:46:24.49 ID:m8C5kNmp
PresentAgeでエルモニーの度重なる悪事に対処するため処分法が可決されたのは遠い昔。
多くのエルモニーが処分所へ連行されエルモニーを見かける事は皆無となった。
エルモニーは完全に処分された、多くの人がそう思っていた。

WarAgeが賑わいを失いかけていたある日、中立の一人のモニ子が目撃された。
森で蛇を狩っていたが出撃の途中だったため特に気にせず素通りした、との事。
しかしその日を境に各地でエルモニーの目撃情報は増えていった。
その大半は『道端に放置されている死体を漁っていた』『崖際でこちらを伺っていた』など
直接人々に害がある物ではなかったためこの時点では多くの者はあまり気にする事はなかった。



55 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:47:16.03 ID:m8C5kNmp
一対一で戦うWarAgeの形が定着したある日のこと、私はエルモニーのPTに出くわした。
三叉でエルガディン兵を撃破し座って体力を回復していると突然体が宙に浮いた。
慌てて山葵を口にし呪縛を解き着地すると既に三人のモニ子に囲まれていた。

「スケイプゴートも入れなきゃ駄目モニ!」

「テラーチャーム!」

「話は後モニ!行くモニよ…」

「「「リープカーニバル!」」」

闇の力が籠もったサイスの三連撃は疲れ切った私を倒すのには十分すぎる一撃だった。

「やったモニ!出来たモニ!」

「鎧いただきモニ!」

「…!次の獲物が来たモニ!」

そんな言葉を聞きながら訳も分からず私の意識は薄らいでいった。

思えば、これが全ての始まりだった。
彼女達は少数で通りかかる人をPTで襲い始めたのだ。
さらに悪いことに、PresentAgeから生き残っていた同胞達を呼び寄せその数は小隊レベルまであっという間に拡大していった。
こちらも何度か討伐隊を編成し駆除にあたったが、落下耐性と調和スキルが高い彼女達を捕えるのはそう容易な事ではなかった。
その間にも『デストロイウエポンによる武器の破壊』『ラピットディケイによる嫌がらせ』など
彼女達の行いは日に日に酷いものへ変わっていった。
そんな彼女達に嫌気がさした多くの戦士がWarAgeを諦め一人、また一人と姿を消していった。



56 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:48:30.32 ID:m8C5kNmp

「モニ子達のためにいつもご苦労様モニ〜♪」

「GSP20個もゲットモニー」

「この蒲焼きはモニ子が食べるモニよー!!」

いつものように彼女達に蹂躙され村送りにされたあの日、私は今の仲間と出会った。

今にも壊れそうな武器を持ったパン男と半裸状態のコグ姉が銀行前で愚痴をこぼしあっていた。
関わらないようにそっと補給を済ませようとしていた私を見つけると二人は私に絡んできた。
ディケイをかけられたのか、二人共息がとても臭かったのをよく覚えている。

パン男「あのゴキブリ野郎どもそろそろ痛い思いさせなきゃダメだ!お前もそう思うだろ?なあ!?」

コグ姉「なぜ、あんな下等生物に私達が振り回されなければならないのでしょうか…?」

パン男「…全くだ。よし、俺は頭に来たぞ!あいつら全員○○○にして○○○にしてやる!」

コグ姉「私も手伝いますよ。○○○にして○○○にして○○○にして○○○にして…」

パン男「…おう、頼む。お前ももちろん来るよな?な!?」

あまり乗り気ではなかったが二人の睨み付ける顔があまりに怖くイヤとは言えなかった。
結局、私は彼らの復讐に付き合わう事になってしまった。

翌日、とりあえず三人でPTを組み駆除に向かったが、
知り合ったばかりの烏合が勝てるわけもなく呆気なく返り討ちにされてしまった。
日が暮れてその日の出撃を終えた頃には三人とも半裸で酔っぱらっていた。
前日の二人に一人加わって銀行前はいっそう騒がしくなっていたかもしれない…。



57 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 21:49:01.88 ID:m8C5kNmp
次の日も次の日も私達は三人で出撃したが結果は同じだった。
それでも諦める事無く毎日毎日出撃した。
最初は乗り気でなかった私も仲間と協力し戦ったかつてのWarAgeを思い出し次第にやる気になっていった。
モニ子達の動きを観察し、お互いのスキル構成を話し合い、役割分担を決め、連携を強化し、
少しずつ、だが確実にチームの精度は高まっていった。


今、モニ子達は餌としてしか見ていなかった私達を恐れるようになっている。
群れを見つければ確実に一人は捕らえられる、そんな自信が持てるほど私達は強くなったのだ。
呼応して立ち上がってくれた新たな仲間もいる。
私達の考え出した戦術によって多くのエルモニーが捕らえられ処分所へ送られている。
また、この功績が認められ処分所から補助金が出るようになり以前より良い装備を揃えられるようにもなった。
エルモニーは今や私達の餌でしかないのだ。
彼女達がいる限り私達は戦い続ける。
ここに奴らの居場所は無い事を知らしめるために。

今日もWarAgeには狩る者の雄叫びとエルモニー達の悲鳴が鳴り響いている。

58 :名無しオンライン:2010/06/15(火) 22:08:11.47 ID:dTbHhUMa
GJ!

59 :名無しオンライン:2010/06/17(木) 02:52:13.37 ID:9ZlbVyIO
もに

60 :名無しオンライン:2010/06/18(金) 23:23:50.47 ID:OsKqa7Zq
みんなはこの島にかつて凄腕のコグオ剣士がいたのを知ってるかな
今日は彼についての話をしようか

みんなモラ族によってダイアロスに来たよね
彼も君たちと同じようにダイアロスに漂着した一人なんだ
生活するために狩りをして生計を立ててたんだけどその中で剣術の才能に目覚めてね
いつしか弟子にしてほしいって人が遠くから訪れるほど有名になったんだ
彼は優しい人でね、金銭なんかは一切受け取らないで誰にでも剣術を指南してあげてたよ
困った人の頼みも無償で聞いてあげてたな
本当にいい青年だったよ

そんな彼を裏切った奴らがいたんだ
弟子の中でも特に腕が立った三人のもに子
彼女達が突然彼を後ろから刺し殺したんだ



61 :名無しオンライン:2010/06/18(金) 23:25:15.28 ID:OsKqa7Zq
一体なんでそんな事が起こたんだろ
実はコグオにも宝物があったんだ
彼が剣の達人として名前が広まった頃に島一番の鍛冶屋に作ってもらった刀
とってもいい刀でね、コグオはそれはもう大切にしてたんだ
竜や巨人を倒したという噂もあった彼が大切にしてた物だったからね
もに子達は大層な宝だと思ったんだろう

彼を殺した後、もに子達は財宝を探すんだけど不思議な事にどこにも見つからなくてね
それでもどこかにあるはずだ、って三人で見つかってもない宝を巡って殺し合いを始めたんだ
結局、三人共死んでしまったよ
今イプス渓谷にいるもに男はコグオの呪いで男になっちゃったもに子の亡霊なんだ
彼らは死んでも尚、宝を探して彷徨ってるよ

結局刀はどうなったかって?
それはコグオにしか分からないなあ
でももし裏切り者を退治してあげれば、
コグオの霊が現れて君に在処を教えてくれるかもね

62 :名無しオンライン:2010/06/20(日) 22:34:10 ID:IzpVuxoc
まったくモニコも、モニオも糞みたいな生き物ばっかりだ

63 :名無しオンライン:2010/06/21(月) 22:10:51 ID:LscpAbPZ
もにくそ

64 :名無しオンライン:2010/06/22(火) 01:10:43 ID:un1x9t23
P鯖の西銀前のモニクソ露店キチガイ杉ワロタ

65 :名無しオンライン:2010/06/25(金) 04:22:00 ID:27+gxabz
み保守

66 :名無しオンライン:2010/06/27(日) 12:00:20 ID:uI7VM5nY
あのモニクソ死ねばいいのに

67 :名無しオンライン:2010/06/28(月) 00:21:08 ID:FNZ72CTJ


「今日の戦闘は激しかったね! メイジもヒールありがと。助かったよー」

大きくのびをしながら、気持ちよさそうな声をあげる罠牙もにこ。

「うん。罠牙ちゃんもありがとう。いつも罠おいてくれて助かってる」
「えへへ、お互い様ー。そういえばメイジ死魔とったんだね。ね、ロットンかまされたときの敵の顔みた?」
「ううん。ぜんぜん見てなかった。私……」
「ふふ。半泣きで飯掻きこむとこ、メイジにも見せてあげたかったなー」

きゃらきゃらと笑いながら、罠牙もにこはとなりのメイジもにこの顔を覗き込んだ。

「そういえばメイジ、話って何なの? こんなところに呼び出して。
 ……もしかしてもにおに苛められたとか?それともにゅたお?
 ごめんね、皆ちょっと口悪いけど、いいやつだから……」
「違うの、そんなのじゃないの罠牙ちゃん」

うつむくメイジもにこの顔を、罠牙もにこがじっと見つめる。

「皆よくしてくれるよ、入りたての私なんかに。でもそんなのどうでもいいの」
「え?」
「さっきだって、敵の顔なんて見てなかった。私罠牙ちゃんばっかり見てたから」
「だめだよメイジ、ちゃんとパーティ全体みてなきゃ……」
「いいの、私、罠牙ちゃんのことが好きだもん」

メイジもにこが罠牙もにこに飛び掛った。
あっけにとられて立ち竦む罠牙もにこを壁に押し付け、メイジもにこが強引に唇を奪い取る。

「っ、ぷぁ、や……やめて、メイジ! こんなのおかしいよ!」
慌ててメイジもにこを突き飛ばし後退りする罠牙もにこを、きょとんとみつめるメイジもにこ。

「どうして、罠牙ちゃん? 私のこと嫌いなの?」
「だって……私達女の子同士だよ。こんなことしちゃおかしいよ……」

首を傾げるメイジもにこに、震える声で罠牙もにこが答えた。

「そんなのどうだっていいじゃない。私、罠牙ちゃんのこと好きだもの。いいでしょ?」

かわいらしく首を傾げたままにじり寄ってくるメイジもにこに、恐怖を感じ逃げ出そうとする罠牙もにこの足を、
「バインディングハンズ!」
メイジもにこの魔法が引き止めた。
死霊の腕に足をとられ転倒する罠牙もにこに、メイジもにこが覆いかぶさった。


68 :名無しオンライン:2010/06/28(月) 00:22:00 ID:FNZ72CTJ

「や……やだ、メイジ、離してっ!」
「いや。罠牙ちゃん、動かないで……やさしくしてあげるから」
体を撫でるメイジもにこの手に怯えた声をあげる罠牙もにこ。
メイジもにこの手に太股を撫であげられ、罠牙もにこはかすれた息を漏らした。

「やめてよ、メイジ……やだ、ちょっと、なんでっ」
「だって罠牙ちゃんのこと好きだもん。王国のこんなとこなんて誰も来ないよ。いっぱい気持ちよくしてあげるね」

熱に浮かされたようなメイジもにこの言葉が、罠牙もにこの背をぞくぞくとくすぐった。
太股を撫でていたメイジもにこの手は、今は罠牙もにこのプレートの股布の上を這っている。

「ふふ、罠牙ちゃん。脱がせてあげるね」
「やだメイジっ、ホントにやめて、……ひっ」
「動かないで。罠牙ちゃんの大事なところが怪我しちゃう」

股間に押し付けられた冷たい感覚に、身を竦ませる罠牙もにこ。
厚い布が切り裂かれていく音に、罠牙もにこの瞳に絶望が浮かぶ。

「あ、そうだ罠牙ちゃんっ」

突然、メイジもにこが場違いに弾んだ声をあげる。
罠牙もにこの視線の先で、メイジもにこは、ウッドゥンクラブに頬擦りをしながら、照れたように微笑んでいた。

「あのね、これ。罠牙ちゃんのために買ってきてあげたウッドゥンクラブなの。気に入ってくれる?
 最初はスティックにしようかと思ったんだけど、罠牙ちゃん、結構経験豊富そうだから。これくらいのほうがいいかなぁって思って」
「ひっ……」

メイジもにこの言葉に、罠牙もにこの顔が青褪める。

「や、やめて……メイジ。わ、わたし初めてなの。お願い、だから、そんなの無理だよ……」

ひきつった罠牙もにこの言葉に、メイジもにこが満面の笑みを浮かべた。

「うれしい……罠牙ちゃんの初めて貰えるなんて。一生の思い出にするね!」
「い……いやぁぁあぁ!」

にこにこと笑いながら罠牙もにこの入り口にメイジもにこがウッドゥンクラブを押し付ける。罠牙もにこの悲鳴に構わず、メイジもにこは罠牙もにこの中にぐいぐいとクラブを押し込んだ。

69 :名無しオンライン:2010/06/28(月) 00:22:26 ID:FNZ72CTJ

「っひ、ぎ、うああぁぁぁあ!」
「あは、ほんとに初めてだったんだ、罠牙ちゃん。血が出てる……可愛い」

唾液を散らし、濁った叫びをあげながら拘束された体をばたつかせる罠牙もにこの頬に、メイジもにこがそっと口づけた。

「えへへ……罠牙ちゃん、すごくきつい。罠牙ちゃんの痛そうな顔も凄く可愛い。
 罠牙ちゃん硬いし、パーティの時も、サプまいたり回避したり、あんまり痛そうな顔しないから。
 罠牙ちゃんのこんな顔見られるなんて嬉しいな」

罠牙もにこの耳元でうっとりと囁きながら、クラブを強引に上下させるメイジもにこ。
ぶちぶちと肉の千切れる音と、罠牙もにこの引きつった喘ぎが響く。

「っが、うぁ……ひ、あぐっ」
「あ、罠牙ちゃん。ちょっとおっきすぎたかな?
 大丈夫、リジェネとヒールかけてあげるね」

癒えた端から傷口を引き裂かれ、罠牙もにこがびくびくと体を痙攣させる。
もはや罠牙もにこはバインドを解かれても逃げ出す気力はなく、ただ悲鳴をあげながら体を震わせていた。

「んく、ふぁっ……罠牙ちゃん、凄いよぅ……私もおかしくなっちゃう……」
「っあ、ひ……が、やめ、っぐぁ……」

上擦った声を漏らしながら、メイジもにこが泡を浮かべた罠牙もにこの唇を貪った。
脱力した罠牙もにこの太股を両の足で挟み込み、メイジもにこが激しく体を上下させる。

「ひぁ、や……ん、うぁ……、罠牙ちゃん罠牙ちゃんっ、私、もうだめぇ……!」

メイジもにこが高い声をあげて身をよじる。罠牙もにこに覆いかぶさったまま、メイジもにこはぐったりと体を弛緩させた。
罠牙もにこはただひゅうひゅうと細い息を漏らすだけで身じろぎもしない。

「あはぁ……罠牙ちゃん、すごかったぁ。
 罠牙ちゃん、大好きだよ。ずっと一緒にいようね……」

ぐったりとした罠牙もにこを抱きしめて、メイジもにこは熱い吐息をこぼす。
メイジもにこが罠牙もにこに口付けをしようとした、その瞬間だった。

「うわ、すげ」
「誰からやんのこれ? あ、俺発見者だから一番な」
「こんなところでサカってるとか発情期? マジもにこは頭おかしーなw」

どやどやと無遠慮な声が部屋の中に響く。
うっとりと蕩けきっていたメイジもにこの表情が一瞬で凍りついた。

「じゃ、俺ローブの子貰いw」
「もにことか久しぶりだなー。腕が鳴るわ」
「お前の混ぜ棒じゃもにこちゃんいけないんじゃねw」

凍りついたまま、身動きのとれないメイジもにこ。重なり合うもにこ達の上に幾つもの影がさす。
ゆっくりと振り向いたメイジもにこの瞳の中に、赤い紋章を身につけた男達の姿が飛び込んでくる。

「い……いやあぁぁぁぁぁ!!」

メイジもにこの悲鳴が高く響き渡った。




70 :名無しオンライン:2010/06/28(月) 21:04:13 ID:JG0v/MLz
ここはワラゲでモニに勝てない負け犬が遠吠えするスレですwww
ごめんね。手を抜いたつもりだったんだけど負けてあげれなくてごめんね。(* >ω<)=3

71 :名無しオンライン:2010/06/29(火) 13:29:36 ID:3Xz2P/xl
文才がないってとても哀しいw

72 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 02:38:05 ID:MqzewaKF
ho

73 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 06:44:40 ID:cmB8BSPh
それ以前に病気だろ。精神科医に行くべき

74 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 14:06:35 ID:WbCtjcDW
もにこ市ね

75 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 22:04:47 ID:ZYXhxLWW

汚いもにこを見つけたので虐待することにした。
「うー、今日もMPKされたもにぃ。お腹、すいたもに……」
ビスク港をうろついてると、ソウルバインダー前で座り込んでいる薄汚いもにこを見つけた。
埃と泥にまみれた粗末な鎧を身に纏い、刃のかけた刀剣を握り締めて、もにこはぐったりとしている。

エルモニーに人権はないので、なにをしても文句を言われる筋合いは無いが、
モニコンの目に触れると煩いので家に連れ帰る事にする。

「え……やだ、やめてもに、離してもに!」
暴れるもにこをスレイブチェインで引きずって家まで連行する。
ろくに飯も食べていないのだろう、もにこの抵抗は弱弱しい。

嫌がるもにこを風呂場に連れ込みお湯攻め。
もにこの小さな頭を掴んで、湯をたっぷりと張った湯船の中にぶちこんでやる。

「げぶっ、ごぼ、ごぼぼぼぼ、がぶっ……っが、げふぅ……な、なにするもにかっ」

この期におよんで暴れていた馬鹿もにこも、なんども湯のなかに沈めてやると大人しくなってきた。
ひぃひぃ息を漏らしながら、ひきつった顔で俺を睨みつけてくる。
あまりにむかついたので、沸騰するまで熱した湯をもにこにぶちまけてやった。
充分お湯で遊んだ後はポーションを体中に塗りたくりゴシゴシする。

「っえ、あ、いやああぁっ!毒ポーションなんてやめてもに! ひぎゃぁぁぁっ!」

熱湯につけられ真っ赤になり、水ぶくれの浮いたもにこの肌を金物ヤスリがごりごりと削いでいく。
柔らかくなっていたもにこの皮膚が剥け、赤い肉が露出する。皮膚を剥ぎ取られて悲鳴をあげるもにこ。
もにこからあふれた血が風呂場の床を赤く染めていった。

76 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 22:05:09 ID:ZYXhxLWW
ぐずぐずと泣きながら、毒のダメージに時折身を震わせるもにこ。
ポーションで体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。優しく毒を洗い流してやる。

「げほっ、げぶ……うぇ、もうやめてもに、おねがいもぎいぃぃぃ!」

お湯攻めの後は合成繊維シートでゴシゴシと体をこする。
拭き終わった後には、合成繊維シートの隙間にもにこの肉と脂肪のかけらが詰まっていた。これはもう使えないだろう。
貴重な生産道具を消費してやったというのに、もに糞はぎゃーぎゃーと喚くだけで感謝の言葉一つもらさない、もに糞には本当に虫唾が走る。

風呂場での攻めの後は、全身にくまなく風をかける。
ツイスターで弾き飛ばされたもにこの体が玩具のように宙を舞う。高い高いをしてもらって、もにこも嬉しいだろう。

「……ううっ、もう許して、ゆるしてもにぃ……」

遊びつかれただろうから、その後に、召喚した不味そうな塊を食わせる事にする。
リコールレイションでよびだされる肉がエルモニーの肉だということは、もにこもよく知っていたんだろう。
部屋におしこんで随分経っても、もにこは肉に口をつけようとしなかった。
仕方が無いので俺が手ずから食べさせてやった。勿論、もにこは泣いて喜んでいる。

「ひ、うあぁ、ごめんなさいごめんなさいもにぃ……ごめんなさい……」

そして俺はとてもじゃないが触れない白い塊を飲みこませる。
ドライアイスに喉をやかれ、かすれた歓声をあげるもにこ。
その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回して もにこを著しく刺激して、体力を消耗させる。
粗末な武器では、大したダメージにはならないのだろう。柔らかなリジェネの光が、もにこの傷を癒していく。

「お願い……もういやもに、死なせてもに……」

ぐったりとしたもにこをごみ袋に放り込み、処分場に連絡後に就寝。
今日もよく寝られそうだ。

77 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 22:19:07 ID:3KRX4bLN
糞スレAgeんな

78 :名無しオンライン:2010/07/05(月) 22:49:53 ID:ZYXhxLWW
もにいいいいい!

79 :名無しオンライン:2010/07/07(水) 10:11:10 ID:DasqVio2
ニュースに登場するまであと一歩だなw

80 :名無しオンライン:2010/07/07(水) 16:33:52 ID:G+D92RwA
そうだね、プロテインだね

81 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 12:24:00 ID:0lv3GWRZ
謝れ

82 :名無しオンライン:2010/07/15(木) 22:13:17 ID:27umWIeC
ごめんなさい

83 :名無しオンライン:2010/07/15(木) 23:25:05 ID:27umWIeC
かわいいもにこがひとり道をあるいていると、大きな袋を担いだぱんだに出会いました。

「ぱんださん、そんな大きな袋をかついでどこにいくの?」
「ちょっとそこまでだよ。でも荷物が重くてたいへんなんだ」
「じゃあ、もにこがすこし持ってあげます。一緒にいきましょう」

道の途中でぱんだが話しかけてきました。

「もにこちゃんは、この島に流れ着いてきたばかりなのかい?」
「はい、もにこは生まれたばっかりなのです。
 お猿さんに、皆とお話して助け合うのです、って言われました。だからいっしょにがんばりましょう」
「そうか、もにこちゃんはいいこだね」

ぱんだはそういいました。
がさごそと音のするおおきな荷物袋を担いで、ふたりは一緒にあるいていきました。

「ぱんださん、そろそろお空がくらくなってきました。ぱんださんはどこまでいくんですか?」

もにこはたずねました。

「ああ、そろそろ見えるだろう。あそこのおっきな建物だよ」

もにこはぱんだが指差したところをみつめました。
たしかに、大きな煙突のついた、とても大きな建物です。
でも、あんなに煙がもくもくしていては、サンタさんが煙突から入るのはむずかしいでしょう。

どれだけ歩いたでしょう。大きな建物の手前で荷物をおろして、もにこはふぅっとため息をつきました。

「おつかれさまです。ぱんださん、だいじょうぶですか?」
「ああ、おつかれさま。ありがとうもにこちゃん」

そういって振り向いたもにこの視界にうつったのは、大きく振りかぶられたチョッパーでした。


ただ謎肉にしてしまうのはしのびない、というぱんだの優しい心使いで、かわいいもにこは荷物掛けとして生まれ変わりました。
汚れた鞄を投げかけられ、時には乱暴にこづかれながら、欠けたガラスの瞳のもにこの剥製は、今日もかわいく微笑んでいます。

84 :名無しオンライン:2010/07/15(木) 23:26:21 ID:27umWIeC
戌の刻、辺りはもうすっかり静まり返っており、波の寄せて返す音と、涼しげな虫達の鳴声が微かに響いているだけだった。
普段は夜も観光客や住民たちの行き交う活気で騒々しいこのユグ海岸だったが、この日だけは違っていた。

その性質上、政府からの目が中々届かず、エルモニー処分省からの手を逃れたモニコ達の温床となっていたユグ海岸だったが、今日とうとう処分省から御用改めの許可が下りたのだった。

「御用改めだ!手向かいなる者は容赦なく切り捨てる!」
ユグの一角に潜伏していたモニコ達の隠れ家に処分員たちの大きな声が響き、同時に大勢の処分員たちが武器を手になだれ込んできた。

「た、たすけてもに!もにこは悪いもにこじゃないもに!」
突然の奇襲に慌てたもにこ達の多くは、すぐに保身に走り自分だけ助かろうと投降するが、二階に居たモニコたちは武器をとり、処分員たちと対峙し乱戦となった。

二時間にも及ぶ乱闘の後、なんとか処分員達はモニコの隠れ家を制圧した。

報告によると処分員方は負傷者2名、モニコ方は死者16名、捕縛者20数名、脱走者10名であった。

私達のダイアロスでの平和な生活は、このような処分員たちの努力と苦労によって支えられているのだ。

尚、捕縛された20数名は、顔1及び顔2以外全員その場で処刑され。残ったものはモニコンの館へ売られ処分員側の治療費、来期予算にあてられた。



85 :名無しオンライン:2010/07/19(月) 03:22:53 ID:e/4h9zSM
もにこはマジきもい
今日も黒こげになるまでカオスで焼いてやったw

86 :名無しオンライン:2010/07/19(月) 05:50:52 ID:e/4h9zSM
もにこの尻を犯したい

87 :名無しオンライン:2010/07/19(月) 23:00:49 ID:Cbl0tdV3
てすと

88 :名無しオンライン:2010/07/20(火) 01:00:35 ID:fKWeVWY8
豆太郎age

89 :名無しオンライン:2010/07/20(火) 01:01:30 ID:fKWeVWY8


90 :名無しオンライン:2010/07/21(水) 23:00:18 ID:3AwYI0zE
エイシスイクシオン飼ってるもにこいたから纏めて焼いてやったw
どっちもまともに肉にもなりゃしない、まじ産廃以下だな

91 :名無しオンライン:2010/07/24(土) 05:34:45 ID:b5kt+446
もにこちゃんをアルビーズの森の木に縛り付けて
背中から毛皮を剥いで剥製を作りたい。

そしてそれを家ageでかざりたい

92 :名無しオンライン:2010/07/24(土) 06:14:50 ID:HgGQFYdj
こんなスレがあるならにゅたおスレもほしいな。
「地味なにゅたおのくせに」といろいろ難癖つけられてお仕置きされるSMスレ。

93 :名無しオンライン:2010/07/25(日) 11:34:18 ID:rRN0quSk
このスレ見てたら消毒されたい気持ちが沸き起こってきた
追いかけられたい、探されたい、いたずらしたい!

美容でもにこになってロールプレイでもしてみようかな!
消毒されたーいっ!

94 :名無しオンライン:2010/07/27(火) 02:41:27 ID:InwG0h+V
消毒したりされたりしたい

95 :名無しオンライン:2010/07/27(火) 15:50:34 ID:MWXs4Cvc
地球時間2020年X月X日
ダイアロス島ではこの年になってようやく「イエネコ、ネズミをはるかに上回る脅威的な繁殖力」
を持つ、エルモニー達が、処分場の人たちや島民の協力によって、1匹残らず駆逐され、そして絶滅した。
しかし謎肉は低所得者、肥満に悩む人たちには必須の安値で味はそこそこ、高タンパクな
食べ物として定着していたし、それにモニコン慰安所、通称モニコンの館も再度家畜化された
エルモニーを使って利益を得ていた。

さて再家畜化とは何なのか?実はエルモニーの出生の歴史はこうだ。

生物研究所で作り出された家畜と亜人のキメラであるエルモニー、最初の一匹目のもにこは生みの親を
料理で毒殺し逃げ出し、そして野生化した。
一匹のもにこは4匹の仔もにを産み、妊娠期間は約3日だ。そして残りの2つの胸が膨らんでくる。
もにこの一匹目を作った博士はエルモニーのDNAに細工を
行い、他種族との交配でも必ずエルモニーが産まれるようにした、銀ぶなの如く・・・・・・
ちなみにたんぱく質をふりかけるだけでも卵子の細胞分裂が始まることが実証されている。
そして遺伝子改良されていない部類のエルモニー達はは仔もにの段階では性別が無く、
4対の節足が抜け落ち、そして人のような手足が
生える頃にモニモンと言う環境要因で分泌量の変わる物質により性別が別れる。

奴隷、剥製、毛皮、食料、高級品にはなりえないがそこそこ利用できるエルモニー達、
野良のエルモニーが全て絶滅した昨今処分場は新たなビジネスを始めた。

96 :名無しオンライン:2010/07/27(火) 15:51:06 ID:MWXs4Cvc
もにこ生産所である、記者である私が新しく出来たもにこ生産所に案内される事になりました。
入ってみると、「もぎゃあああああああ、いだいもにぃぃぃ!!!!!!%&b7((&%」
口にパイプを入れられ4つの胸のうち常に膨らんで乳房の形を見せている上二つの旨に搾乳機を取り付けられ
何列も並べられ固定された大量のもにこの膣に種付け用のガラスの棒を突っ込んでいるコグ男の経営者さんがいた。
早速インタビュー開始だ。
「その種はどのモニオの種を使っているんですか?」
「殺菌されたただのたんぱく質ですよ、それより見ててください、これからが笑えますからww」

ガッコンガッコンと天井の機械が動き出し全てのもにこの口に繋がれたパイプへドロドロとした
物体が流し込まれる。
「あの飼料は一体何ですか?非常に甘ったるいような匂いがしますが。」
「残飯と行きたかった所なんですが仔もには最終的には全て謎肉になりますからね、消費者のことも
考えてショートケーキとバナナミルクと廃棄の謎肉をブレンドしています。おや、あちらのもにこを見てください。
面白いですよ」

97 :名無しオンライン:2010/07/27(火) 15:51:35 ID:MWXs4Cvc
「モニィ!モニィ!」
おなかを膨らませていたもにこが何やら出産していた。4対の節足のある仔もに達だ。
コグオは仔もにの節足をプッチンプッチンと?いでいく。
「もにこのあがじゃあんがああああああかわいいもにこの仔もにちゃんがあああああああ」
私もコグオも笑いをこらえるのに必死になりながら彼が4匹の仔もにの節足を取るのを見ていた。
「足を?いじゃって問題ないんですか?」
「成長の過程で無くなる物ですからね、こうして動けなくしたほうが育てやすいんですよ。」

「お次は育成施設です」
案内されて次の部屋へと入ってみると人工芝の上に足の?がれた仔もにが大量に散らばっていた。

「ハネられた仔もには即謎水となりますが厳選された仔もにはこうやって餌を与え育てるんです、
まぁ見ていてください。」
するとコグオはホイッスルを吹き鳴らした。
するとニュタオ、パンダ男、コグ姉、ばい〜ん達が先ほどの部屋で搾乳されていたのであろう
母乳、所謂もにゅうのタンクと巨大な針の無い注射器を持って現れた。
彼らは私に挨拶をすると注射器に含ませたもにゅうを仔もにに飲ませて回った。
「モニィ!!モニィ!!」
私は取材を終えてこう思った、彼らのお陰で安心して謎肉が食べられるのだと

98 :名無しオンライン:2010/07/30(金) 03:47:13 ID:p1dg/3iu
もにこは屑だが、他種族に奉仕する存在としての価値はあるかもしれないな
俺も考えを改めた

99 :名無しオンライン:2010/08/01(日) 01:04:32 ID:LtSKOSgy
もにこキモイ

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