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死後の世界ってほんとにあるの?

1 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 06:26:59 ID:4haJIi1K
心霊現象とか写真とかあるけどあるなら死んでもワクワクできるな!

2 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 06:33:33 ID:kD2JbfOU
いわゆる精神や魂の類は脳の出す電気信号の一部でしかないから
死んだら文字通り無に還るよ
脳死した人間は治らないしね


3 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 06:35:44 ID:cHBlre0N
これ実験した人いたよね。
蘇生失敗して結局わからずじまいらしいが。

4 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 06:40:51 ID:ZrVSByUQ
職場が死語の世界で困ってる

5 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:04:29 ID:z4E7tH/M
死後の世界がある。と仮定しておかないと、安楽死の施設を造っても利益が得られないと思う。

6 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:10:25 ID:FDZypY/t
夜、ベットで目を閉じてる時、たまーーーーにふと
「死んだ後どうなるんだろう・・・」と死後が怖くなる時がある
いずれ思考も何もない無になるって考えると怖い


7 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:11:30 ID:3thtnepi
死後の世界を見てきた!って言う人が居るけど
その世界は、その人が今までに見たり聞いたりした経験や記憶を元にしてる可能性がある。
花畑とか三途の川とか既に色々と刷り込まれてるからね。
それが本当に存在する世界なのか、記憶や経験から来た脳内の世界なのか
証明するのは難しいと思う。

8 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:14:23 ID:pBXSVI+p
生活が苦しくて自殺するのにその後も生活しなきゃならんとかなんだその嫌がらせ

9 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:14:51 ID:MguB1ub7
本当にあったとしたら人口がヤバイ、死者の数で天国がヤバイ

10 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:16:05 ID:OLBlQaKI
ねーから今ちゃんと生きろw

11 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:19:29 ID:Kv+zigTj
死んだら何もかも終わりだって刷り込まないから自殺する中高生が増えるんだよぅ

12 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:19:37 ID:FU/26e9J
ちゃんと生きるには暑すぎる

13 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:20:46 ID:z4E7tH/M
自殺が需要で、ビジネスと割り切れれば、クリーンなイメージが作れてしまいそうな世界だ
真に受けないでくださいね〜

14 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:21:26 ID:9sj60VpC
現世で人類がやりたいようにやったせいで
怒り狂った全生物の魂が集まり裁判したんだって。

死後の世界では人間は成仏することも許されず言葉にはいい表せられないほど
すさまじい刑を執行されてるんだって!

15 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:25:22 ID:ReIVf5eg
そもそも無になるってなんだんだ。さっき俺が潰した蚊もそのまま無になるんだろうか。
あんまりだから死後の世界はなくとも転生は信じたい。

16 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:25:38 ID:5374XTWx
>>14むこうでも人類が最強ですから

17 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:30:52 ID:tMZ7SjVw
死後の世界を見てきたって奴はそいつの脳が作り出した勝手な想像だろ
簡単に言えば、夢見てきたのと同じだと思う
まぁ誰も完全に肉体(脳)が消滅したあと戻ってきた奴なんているわけないから
確実な事を語れないけどなw
俺は単純に脳が無くなるんだから、死んだ後は存在の消滅(思考もなくなる)だと思う

18 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:32:38 ID:F67GNbae
つか、死後の世界があるとして、どこにあるのよ。
秋葉あたりか?

位置、規模の推測、予想すらもできてないのに、死後の世界の存在を信じるとかwww

19 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:33:08 ID:7CPgPxkR
一つの意思が分散してそれぞれの魂となり死んだら
また一つの意思に戻るという中二設定はいかがですか?

20 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:35:14 ID:WizUsfD8
幽霊だって人間が死後の世界を信じたいがために生み出したもんだしな
ああ、本物の幽霊見たいわ・・・

21 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:41:10 ID:3thtnepi
宗教vs科学になりそうねw

22 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:44:48 ID:z4E7tH/M
いつかモラル戦争とか起こりそうで怖いw

23 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:46:12 ID:LLL4N3iy
死後の世界があるとして、その世界の住人は輪廻転生してるわけだよね?
いったい、生物いくつになったら頭打ちなの?
細菌は生物と言えるだろうけど、これにも魂宿るの?
じゃあウイルスはどーなの?

24 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:55:08 ID:Se1HO2g4
死んでから考えろ

25 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:58:08 ID:1HQJREnR
ムーを読め

26 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:58:28 ID:WX2z1wJ4
思考は脳に電気信号流して行うのに肉体がないのに考えろとか無理ゲー

27 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 09:59:55 ID:buuj+ZKw
幽霊が存在するなら今まで過去死んだ人間は霊として存在してるはずだよな?
だとしたらどこいっても霊で埋め尽くされてるじゃん
誰か説明して

28 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 10:02:48 ID:WX2z1wJ4
>>27
地球の公転に霊がついてこれない

29 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 10:04:04 ID:bKbt+zRi
自爆例との矛盾が

30 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 10:09:32 ID:WX2z1wJ4
地縛霊なんて一部のエリートだよ
もっと上なのが自由に動き回れる浮遊霊
大多数は公転について来れずにたまに心霊写真に写れるかどうかの雑魚

31 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 10:15:04 ID:d/9xB7qW
「公転理論」を想像するとジワジワくるなぁwww

32 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 10:24:06 ID:7kqE7Sd2
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1043734060

33 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:01:47 ID:N9khwQ6c
チリやゴミ屑の一つ一つにも霊がやどってて
現世には数えきれないほどの霊が存在するって霊媒師の知り合いが言ってた

そいつと一緒に写真撮ると殆どと言っていいほど変なものが映るんだよね
マジ怖いw

34 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:06:07 ID:DePsFyJN
まず ある ってのはどういう事かを考えていくと、結局あると思う人の頭の中にはあるし、
無いと思う人の頭の中には無いというところに行きつくような気がするw

実存なんてのはまやかしであり、人が認識するすべては人の頭の中にしか存在せず、
幽霊や死後の世界もまたしかり。
逆にあるという事を共通の認識として人類全てに広められれば、実際に魂や思考が場に
影響を残す事なんて無くても、幽霊や死後の世界を存在させる事が出来るのではないだろうか。

35 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:11:00 ID:gqA3XBoE
自分の死後の世界は他人の心の中にある

36 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:24:10 ID:JitQET4t
地獄はこうして誕生した

太古の支配階級の悩みのひとつに奴隷の自殺があった
過酷な労働に耐え切れず死を選ぶものが後を絶たなかったのだ
当時は人口=国力だったから大問題だった

そこで当時の大きな荘園主でもある宗教団体は考えた
死後楽になれると思ったら大間違いだと、更にきつい生活が待ってると
奴隷達に教え込もうとしたのだ
そこで出来たのが地獄の概念
これは自殺防止だけでなく日ごろの生活を律する事にも非常に役に立った

これを見ていた国王連中もこぞって地獄という概念を利用し始め
あっという間に広まっていった

37 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:32:54 ID:5xL6k047
>>36
奴隷は死んだら天国行けると考えてみんな自殺するだろw

38 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:35:17 ID:MDukTJc/
死んだ直後に無になると思う

39 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:41:01 ID:5xL6k047
死後の世界を3Dアニメーションにしてみた
http://www.youtube.com/watch?v=xt_FA6-m-9s

人間は誰でも死にます。
死んでから終わりではなく死後の世界に行きます。
死んだ直後、まだ人間界を彷徨います。
誰に話しかけても返事は来ない。
なぜ、なら姿が見えないからです。
七日間になると自動的に自分の亡くなった所に戻ってきます。
その後、死後の世界の始まりです。


ってことらしい

40 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:44:17 ID:5xL6k047
自分で見る前に貼ったけど、いざ見てみたらアホすぎる動画だったw
つかサターン初期のムービーよりひでえwww

41 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:46:50 ID:KAYDR4oT
死後の世界なんかあるわけねーだろw
死んだら無だ。何もない
今を一生懸命楽しめ

42 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:55:51 ID:F67GNbae
>>37
だから、自殺は大罪扱いなんだろw

言われて見れば、天国に比べて、地獄の表現ってのは
古今東西実にバリエーションが多彩で、詳細に説明されているな。

>>36を理由と考えれば、実に納得がいく。
天国なんぞオマケなんだなw

43 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:59:08 ID:tMZ7SjVw
宗教も含めて、身近な所だと爺さん達の教えは
周りを言いくるめる為の物だからね、簡単にいうと調子に乗らせない為に怖がらせる為
大層に話までついてるのは、今で言う中2病みたいな感じ出しな


44 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 11:59:32 ID:AGeV6JNa
俺が死んだらお前らは死ぬ
お前らは俺の中の住人にすぎない


45 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:07:42 ID:SxxlLQb9
まぁ蘇生魔法の無いオンラインRPGみたいなもんだよ

46 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:15:24 ID:VQXUBqJg
自殺は親に対しての反逆行為だから許されない行為
どんだけ金投資してきたと思ってるんだよ

47 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:26:19 ID:JitQET4t
>>42
そういうこと
しかもこの概念は誰も確かめる事が出来ないから一方的に畏怖を与える事が出来る
未だに色々な宗教団体が体裁を保てるのはこれのおかげといっていい

>>46
自殺だけじゃなくて親より先に死ぬのは大罪となってる宗教は多いね

これも理由は簡単で親の負債を引き継ぐ相手がいなくなるのを防ぐため
負債で奴隷を縛ってた支配階級も少なくないからね

48 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:33:58 ID:R7FGb8Td
生きてるヤツが何言っても信憑性ないなw
幽霊が2ちゃんでスレ立てたネタは面白かったがw

49 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:53:47 ID:SxxlLQb9
死んだら魂だけ宇宙に飛ばされるんだよ。だから地球には帰って来れなくなる

50 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 12:56:01 ID:J7cCJE6i
交通事故で5日間意識不明にあった俺が思うに
車が目の前に!次の瞬間病院の天井が見えた、その間5日間昏睡だったんだが
この5日間は認識できないが「無」の状態なんだよなぁ(・ω・)コレが永遠と続くのが死なんだろうけど

本人は認識できないから死んでからの恐怖はないのだろうけど、死んでしまう事に恐怖はあるんだろうな
幽霊とかは、その場所や時に焼き付けられた意思とか精神とかな気がする。

51 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:02:14 ID:OVHOTiH9
つまり>>50の意思とか精神がわざわざ5日もかけて病院まで帰ってきたということか

52 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:07:15 ID:T0i9Ksbx
秒速何kmで動いてることになるんだ?

53 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:11:15 ID:3thtnepi
>>51
そういう考え方もあるのかと、ちょっと感心した

54 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:18:00 ID:DhkAhnMw
死後の世界ってのは実際にある。
地上、幽界、神界、地獄

地上は地球上の世界

幽界は魂、霊魂の世界、輪廻転生までの待機場

神界は文字通り、神が住む世界

地獄はつい最近なくなった

55 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:27:58 ID:Fzllt/1D
宇宙のヤバさを考えたら、宇宙人でも死後の世界でもなんでも有りだと思えるよ

56 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:34:52 ID:89edq8WW
宇宙はもういいんです。
エントロピーは増大するんです。
熱は奪われ続けます。
永久機関は作れません(涙)

57 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:37:16 ID:XnAyr0Q5
人間には2種類いてひとつは名前が緑色で表示されている種類の人
もう一人は白で表示されてるひと。白で表示されてる人には死後の世界は
あるが、緑の人にはない。

あとはわかるな?

58 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:40:28 ID:5xL6k047
じゃシャントットやトリオンは死後の世界が無いわけか

59 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:46:22 ID:5l9MTLtu
死後の世界があったとしても誰も死のうとは思わない

60 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 13:51:38 ID:XnAyr0Q5
PCかNPCかってことだな。
プログラムどおり動作する人間がNPC、中身にだれかいて操作してる人間がPC
自分なんか運がいいなぁっておもってる人は、自分を操ってるひとが真リアル金持ち
だったりする。運がない、普通だなってひとはNPCとして役割をこなしてるだけ。


61 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 14:12:10 ID:SxxlLQb9
あ、言っとくけど今の世界が死後に繋がってるんだよ?
生きてる人間は死んだ人間の生まれ変わりを見つけたりする事があるからね

62 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 14:12:41 ID:5xL6k047
カイジの読みすぎ

63 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:08:33 ID:XnAyr0Q5
カイジってそうゆう世界観なの?
読んだことないからどんな漫画かさっぱりわからんが。

64 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:15:14 ID:5xL6k047
お前に言ったとは書いていないのにお前は反応した
つまりお前は自分がカイジを読んでいると知られたくないために取り繕っている!


65 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:23:17 ID:WCGuQ8Us
星新一の「殉教」が面白かった。
科学によって死後の世界が解明されて
恐怖でなくなる話。

66 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:24:34 ID:5xL6k047
つか現代科学的に死後はどうなってるんだろうな
やっぱPCの電源が切れるみたいにプツッと人生終わって意識も糞も無くなる感じ?

67 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:25:33 ID:tC/p+VZ6
エンジェルビーツのスレじゃないのか

68 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:31:26 ID:qCubo2yM
今日の宇宙スレはここか

69 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:34:16 ID:x4vog79p
やっと人生オワタと思ったらまだ先があるとかどんだけ罰ゲームよ
ザ・ワールドして安心してたのに、効果時間切れ際にスタープラチナ・ザ・ワールド食らってたとかいうレベルじゃねーぞ

70 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:45:06 ID:gJv6EZxz
>>66
どこからが“死”なのかと言うレベルで揺れてる程度だから正確じゃないけれど
出力が全くなくて反応を確認できなくても入力が生きてる可能性もある。

>>50は違ったみたいだけれど意識不明の重体から復帰した時に、
治療された時の会話を覚えてたりとかよくある話。
この状態が幽体離脱みたいに表現されることもあるね。

71 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:49:03 ID:5xL6k047
>>70
ということは、傍目には心臓止まってて死んだと思っていても意識は死んでいない可能性もあるということか!
お前ーーー!!それをなーー!焼却炉にーーー!!ばかもーーーーーん!!

72 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 15:55:19 ID:Pd6RkdAp
心停止の数分間は生きてる判定だそうだが
その数分間ってのは全人類共通の猶予なのかっていうとノーで
実はsんぞうn

73 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:01:10 ID:bbzhrDAV
ああ、あるよ
ただあっちってさ、ネット環境ないんだよな。
だからFF出来ないしネ実も見れないで結構暇。
まぁ働かずに済むのはいいけどね。最も生きてても働いてなかったけど。
やっぱりFFある現世が最高かな

74 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:07:08 ID:UIon1vNv
>>4
毎日が納涼だな

75 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:13:50 ID:msX2hwAt
ない

76 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:14:56 ID:sa/9+Bza
「まんが日本昔ばなし 夜中のおとむらい」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm591324


77 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:16:36 ID:FZQddm0a
寝る前に、死後の事を考えると眠れなくなる
こればっかりは誰も答えだせないからな

78 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:27:14 ID:gJv6EZxz
>>71
一応お通夜とかあるから生きたまま荼毘に…ってことは無いと思うw

79 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 16:37:22 ID:N9khwQ6c
色んな死生観があって面白いな
俺は病院に勤めてるから色々なことあるぞ
霊感ないと思ってたけどマジで最近おかしなことばっかり起こって楽しいぞw

80 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:05:27 ID:aE7DkB0e
あったとしても、だ。
肉体がないから受信機器(視覚や聴覚)がない。
脳がないからなにかの信号を受けても認識出来ない可能性が高い。

それは主観的にはないってことじゃないのか?

81 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:21:46 ID:p+EZMHkd
まぁ、宇宙や人類誕生の不思議があるから
死後の世界があってもおかしくはないな。


82 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:24:07 ID:7n7BiBbj
死ねばわかる

83 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:25:02 ID:BtOElPO5
見たり聞いたり感じたりする脳がないから、
死後世界が存在したとしても、それを感じることは一切できないよ。

死後の世界というのは、むしろ脳は生きてるが体が死んでる植物状態のことかもしれないな

84 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:31:48 ID:tMZ7SjVw
漫画の読みすぎか、宗教入ってるっぽい人が一番見てて狂ってると思う
どうあがいても解りえない事を振りかざして、他人より優位な立場に
立ちたい様にしか見えない
勝手に死後の世界を想像して楽しんでるだけで留めてれば良いけどな
まぁ楽しむ話題でもないけどな
坊さんとかはそれで食ってるからしょうがないと思うが、もう何百年も前の
中2病の人が作った空想を真剣に語って広めてるからな、恐ろしいわ

85 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:32:18 ID:p+EZMHkd
うちらには電源ボタンが付いてるからな。
気になるなら押してみるべし。

86 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:34:45 ID:X2MIVRYu
>>84
お前とは仲良くなれそうだ。完全に同意。
自称常識人でゲームや漫画を「現実との区別が付かなくなる」と言う奴もいるが、お前のほうがついてないだろ
といいたい。
あの世を見たのか神様を見たのか。
誰かが妄言はいたのを信じきってこちらにまで押し付ける。

87 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:41:23 ID:7hDLkjP0
自分が死んでいなくなった後の世界を想像すると怖いのに
なんで生まれる前の自分がいない世界は怖くないのぜ?

>>84
まあ頼んでもないのに家まで来て「お前は地獄に落ちるぞ!」とか言ってくるカルトの人はウザいが
何かを信仰した結果元気に毎日暮らせるならそれはその人にとって間違いなくいいことだからな
坊さんとかはその手助けをするのが仕事であって
救われたと感じた人がお布施をしたりするのも成果に対する正当な報酬
その辺全部ごっちゃにして否定しちゃいかんぜ

88 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:45:38 ID:X2MIVRYu
>>87
>勝手に死後の世界を想像して楽しんでるだけで留めてれば良いけどな
84は否定してない。俺もそう。
けどこの手の輩は押し付けてくる。
「みんなやってるから」「昔からの」と言ってるが、本音はみんなでやった方が効果があると思ってるんだろう。
1人で祈るより10人で祈る。さぼりが居れば罰があるかもってな。


89 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:49:03 ID:5xL6k047
ごちゃごちゃめんどくせえやつだな
俺お前らと違ってその辺分かってるからみたいなアピールうぜえw
どーーでもいいわ

90 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:51:07 ID:mUirNTwz
>>89
面倒でなければ知りたいという裏返しだな。
いちいちそんなこと書いてしまうのも、どうでもいいと思っていない証拠。

91 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:51:22 ID:jDMMJvZk
実際死んだ人じゃないとわからんだろ
霊能者はほとんどエセだしな


92 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 17:52:42 ID:ikSCB2iv
>>87の理屈でいくと詐欺もバレなきゃ立派な正義って事か
だからこそそんな歪んだ正義が広まると世は混沌とするってことだよなw

93 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 18:05:52 ID:xd16e5ud
仏教 キリスト教は 神さま神さましててダメだな
神道が一番日本人ぽい
神さま=災害の元みたいな感じで

94 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 18:06:14 ID:7hDLkjP0
>>92
当然全部「その人にとっては」がつくけどな
普遍的、絶対的な正義なんてなくて当然、というよりない方がいい
それより正義の複数性、それぞれの正義がある範囲で価値があることをお互いに認めて
その上で対話によって「規範」を決めていくのが建設的だべ

95 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 18:07:07 ID:zrF4fMfe
本当は他に女出来たけど、仕事が忙しいから距離を置きたい、と別れるのが>>87の理屈じゃないか

96 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 18:42:51 ID:SxxlLQb9
人間は死ぬけど、その後の世界は無いと思うぜ?ただの御伽話だろ

97 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:05:21 ID:DhkAhnMw
人類誕生の秘密、人類文明誕生の秘密、果ては宇宙全体域誕生の秘密
これらの仕組みを作成したのが神
地上は魂の修行場
輪廻転生を何万回と繰り返し続けているんだ
前世の記憶は消される

さて、神はどこにいるだろう?わかるか?

98 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:15:40 ID:bYUEywyR
>>97
人類誕生も人類文明誕生も宇宙全体域の誕生も、別に秘密なんかなくね?
秘密があるなんて思ってるのは人間だけで、そこになにか隠された仕組みがあると
思っているのも人間だけだろうw

自然には音も色も臭いも味も手触りもなく、ただ全てがあるがままにあるだけと言った
のはなんて科学者だったっけね。

99 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:33:16 ID:UIon1vNv
>>98
厨二的興味でもぐりこんだ中世神学のゼミでは
お前の言ってるようなことを延々やってた気がする

後半の科学者のいってることは中世あたりの西洋の坊さんが
何をいってたかを確実にふまえて言ってるはず
(特に海外の科学者だったらふまえてないと大学いけないしw)

100 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:46:57 ID:kD2JbfOU
実は俺たちはどこぞの世界のスパコン上で動いてるゲームプログラムの住人だよ

101 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:56:00 ID:ZSnvQalk
寝るとき、ふと、死後のことを考えて、
死んだらこうやって思考することすらないんだろうなって思うと、
ものすごく怖い

102 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 19:59:20 ID:Kv+zigTj
>>101
ウワワワァァァワアアアアってなるよな。発作的に

すぐ自殺するような馬鹿中高生はこういう想像が出来ないんだろうな

103 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:04:00 ID:UIon1vNv
死んだら無だよ、って論法でいくと自殺=悪にはならないんじゃね?
迷惑がかかるってのも社会通念で言ってるだけで
迷惑かかったかどうか本人は観察できないしw

104 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:05:58 ID:DhkAhnMw
>>98
>>99
人類の科学、学者の域で宇宙全体の仕組み、誕生の仕組みが解るはずがない
根源を思考するなら神前提じゃないと発展は成立しないですね

105 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:09:28 ID:NtkHNZfb
天使ちゃんマジ天使

死後の世界があるのかどうかは、わからないが転生はちょっとだけ信じてる

106 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:10:43 ID:xA8fPX3f
輪廻転生って過去の記憶ないから
無と同じだよね

107 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:15:41 ID:Vua48nAY
そうそう。記憶が無いなら何の為に転生だっていう。
もし本当に転生があるとしても記憶が無いなら意味なし。
よって人生一度きり。しっかりせんとね。

108 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:16:30 ID:qSDmUwAf
リサイクルのためだろ

109 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:17:45 ID:MguB1ub7
あると思って期待してたら無かった時のガッカリ感が半端無いだろ
無いと思ってたのにあったら倍嬉しいじゃん、無いって事にしておこうぜ!

110 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:20:41 ID:xA8fPX3f
無かったら無かったで気づかないんだぜ^^

111 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:21:31 ID:NtkHNZfb
この現実もじつはネトゲの世界だったりしてなw

112 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:26:19 ID:5xL6k047
オナニーマクロ押し過ぎだろw

113 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:26:49 ID:Tfy/WmYW
クイズ歳の差なんて

114 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:27:05 ID:LghSppT6
>>111
自分自身以外はNPCなんだよ。

115 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:27:17 ID:NtkHNZfb
なるほどw誰かがオナニーマクロ連打してるから毎日おなっちゃうんだなwww

116 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:35:56 ID:+JT6Qjd1
毎日エッチな事を考えている人がどんな食生活をして、どんな生活でどんな生活リズムなのか気になってきた
データが欲しい

117 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:44:43 ID:7Ej59e3G
リバーワールドって流行らなかった映画が・・・

118 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 20:48:08 ID:bYUEywyR
>>99
どっちかというと、こういう思想は仏教やヒンドゥー教の、所謂東洋の思想なんだけどねw
西洋はほら、「全ては神がそうしたのだ」で思考停止してる期間が結構長かったから。

>>104
神という概念は人間の頭の中にしか存在しないのに、それを使えば宇宙全体の仕組みが
解き明かせると思うのはどうかと思うにゃー。

119 :既にその名前は使われています:2010/07/27(火) 21:10:48 ID:+JT6Qjd1
クローン人間を造って臓器移植を可にすれば、脳死まで生きられると思うんだけど
『お父さんの喜ぶ顔が見たいから僕の臓器を使ってね!』
とクローンが言う世の中は創れるのだろうか?

120 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:01:58 ID:52DqEtqO
>>118
宇宙はビッグバンで発生したなんて本当に信じてそうだな・・・w
この広大な宇宙領域と地球と人類の存在は何者かの意思がないと
成立しないのは確かだと思うぞ

121 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:09:40 ID:299HdJoM
思うだけかよ!

122 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:11:07 ID:nb8gHvlJ
この手のスレは
もっともらしいこと言ってるけど何も内容無いからね

123 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:23:00 ID:wrVuA54i
でもこの中に一つだけ神様の書き込みがあるんだぜ

124 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:26:36 ID:m8uS9NbF
もし人の心が肉体に宿る電気信号であるならば、強い思いは強い電気信号として空間に留まり
その空間に接触した別の人間の肉体に影響を与え霊的存在として感じとられるのではなかろうか

125 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:29:28 ID:03j6QRab
電気信号自体が空間に残りようがないので無理

126 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:33:23 ID:m8uS9NbF
その辺はあれだ、エーテルとかミノフスキーとか未知の物質がかかわってくるんだよ

127 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 02:34:20 ID:cqxaXN30
死後の世界とかあっても結局生きてるときこうしとけばって思うだけだろ!

128 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 03:08:50 ID:kS3kHkqC
物理的な身体が死ぬだけで意識は死なないんじゃないきっと
つらくて自殺した人はきっと未来永劫つらいんじゃないきっと

身体が死ぬと意識が溶けて集合体になるというのが個人的にはお気に入り

129 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 05:59:15 ID:QfaPQ/54
>>118
昔むかし、スピノザさんという人がいてだな
イメージだけで「西洋はほら」とかどや顔いくない

130 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 06:08:31 ID:Q4Azm45T
>>94
その対話を真っ先に放棄するのが宗教だけどなw

131 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 06:26:47 ID:v1PSp2ki
死んだら何もない、暗いも寒いも何も感じないもない
消失

と思わないと俺はやってけない
未来永劫意識だけの存在として生きていくなんて怖すぎる

でも先にいっちゃった猫とまた暮らせるなら死後の世界もいいかもな…

132 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 06:53:15 ID:jP+49GvW
お前ら死後にびびりすぎだな。
永眠、文字通り永遠に眠るだけだ。
寝た瞬間、意識がなくなった瞬間、それが持続するだけ。
ずっと寝ていたいとか思ってるくせにw

133 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 07:33:28 ID:glrP+TbU
>>131
大丈夫。生まれる前に戻るだけ。
生まれる前の事覚えてないだろ?

134 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 07:37:24 ID:N/vnkDdv
生まれる前に戻ってもこの世界には戻って来れないと思うんだが

135 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 08:11:10 ID:CSFmZ0ww
死にびびるからこそ、性に輝けるわけで・・  いや、生だった

136 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 08:15:40 ID:hLlBwWhY
目閉じた次の瞬間には
新しい命がスタートしてるよ

137 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 08:18:21 ID:Q7KzUx7V
死ぬ事についてはびびってるが、生に輝いてるわけではないな。
生きながら死んでる状態。ほとんどの人がこれがデフォっしょ。
宗教にはまってる奴は目が輝いているようには見えるがwww

138 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 08:23:01 ID:tiuiOpgH
そうか
俺…あの時死んだんだった
やっと思い出すことができた

これで成仏することが出来るよ
ありがとう


代理

139 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 08:54:12 ID:9tV4rILG
死んだら無になるのが怖いんじゃなくて、
死ぬ直前に訪れるだろう痛み苦しみが怖い

140 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 09:01:44 ID:rTxNUy8k
>>139
なんでそんな死に方が確定してるんだよwww
眠るように死ぬ老衰死、痛みすら感じずに昇天する即死、いろいろあるだろww
あと、痛み苦しみを感じてるうちは身体がちゃんと機能してるって事だから、死の直前は何も感じなくなるらしいぜ。

141 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:06:42 ID:CSFmZ0ww
老衰が苦しくないとでも思ってるの?

142 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:17:54 ID:fsCiEc6P
>>141
急激な痛み苦しみはないようだな。
俺の周囲だと、臨終でみなが見取ってる時に、視力が弱まってメガネメガネって言ってたけど
ふっと悟ったように静かになって10分くらいしてから逝った。
その10分間は非常に穏やかで、苦しんでる様子はなかった。
最後にありがとうって言ったな。

143 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:20:13 ID:CSFmZ0ww
それ、肉体的苦痛だけやん・・

144 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:21:56 ID:0QPE1RZw
死後の世界があるかどうかは死後の人しか関係ない話なんで
死んでからそういう話をすればいいと思うよ

145 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:25:27 ID:fsCiEc6P
>>143
老衰と老衰死は分けて考えるように。
老衰死に苦痛はない。

146 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:26:28 ID:03j6QRab
苦しいって表現をするほどの力が残ってなかっただけの可能性もあるだろ

147 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:26:38 ID:CSFmZ0ww
老衰の精神的苦痛の無い老衰死ってありえるの?

148 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:29:50 ID:0vXesE3G
ロット死

149 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:30:38 ID:fsCiEc6P
老衰なんてじわじわ来るものだろう。
精神的苦痛は人生観などの個人差がかなり出てくるんじゃないか。
すくなくとも死ぬ間際に急激に襲われるような類のものじゃないよ。

150 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:32:22 ID:CSFmZ0ww
ボケ老人に苦痛は無いとでも思ってるのかな?

151 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:32:36 ID:QfaPQ/54
>>147
そもそも寺とかってそういうことのためにあるんだと思うんだけどもな
「うわああ老いたくねえ死にたくねえもっと楽しいこといっぱいしたいぽぽっぴどぅ;;」

I「死ぬよ。命あるものは必ず死ぬ」

「ほむ…潮時か」

152 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:34:25 ID:CSFmZ0ww
現代の寺は死ぬ前じゃなくて、死んだ後に活躍する暴利の葬儀屋ってイメージw

153 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:34:35 ID:cohe4hF6
>>150
もういいから早くお前の思ってることを言えよw
何度も「〜だと思ってるの?」「〜だと思ってるの?」はもういいっつのw

154 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:35:08 ID:fsCiEc6P
ボケ老人の苦痛は、若年痴呆症の苦痛と似たような苦痛だろう。
老衰とは直接リンクさせにくい。

155 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:36:50 ID:CSFmZ0ww
>>153
自分の意見を言わない人から、意見を言えとか言われてもねぇ・・

156 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:38:17 ID:cbJQ0W/1
曖昧にござる

157 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:48:17 ID:QfaPQ/54
近頃やたら書店に平積みになってる坊主の本があるんだが
小池龍之介とかいう
こんなコジャレメガネで東大卒でイケメンで
スイーツな4コマ描いてる坊主が自分の葬式にきたら全力で化けて出る

158 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:48:41 ID:cohe4hF6
>>155
お前上で自分の意見言ってる人にもてめーの意見言ってねえじゃねえかw
傍から見たら難癖付けてるだけにしか見えんぞww

159 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:49:47 ID:CSFmZ0ww
>>158
お前は難癖つけてないつもりなの?w

160 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:51:22 ID:cohe4hF6
いいから早く言えよw
老衰と老衰死と苦痛についてのお前の考察をww

161 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:53:26 ID:CSFmZ0ww
お前のその難癖つけてばかりの態度じゃ、答えても意味ないだろ。
どうせ全てに難癖つけたいだけだろうからw

162 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:56:01 ID:cohe4hF6
141 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/07/28(水) 10:06:42 ID:CSFmZ0ww [2/9]
老衰が苦しくないとでも思ってるの?

143 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/07/28(水) 10:20:13 ID:CSFmZ0ww [3/9]
それ、肉体的苦痛だけやん・・

147 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/07/28(水) 10:26:38 ID:CSFmZ0ww [4/9]
老衰の精神的苦痛の無い老衰死ってありえるの?

150 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/07/28(水) 10:32:22 ID:CSFmZ0ww [5/9]
ボケ老人に苦痛は無いとでも思ってるのかな?



お前が言うなwwwwww

163 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 10:59:34 ID:CSFmZ0ww
お前の目的は難癖つけることだが、俺の目的は単なる質問だからねぇ・・

164 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:03:00 ID:QfaPQ/54
質問形じゃなくね?日本語的に考えて

165 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:04:03 ID:cbJQ0W/1
しwつwもwんwwwwwwwwwww

166 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:04:10 ID:cohe4hF6
ああ、なるほど
別に大した自分なりの考察があるわけでもないのに
上から目線で「〜だとでも思ってるの?」と「質問」してる気になってんのか
それは質問じゃなくて馬鹿にしてるっていうんだよ
日本語の使い方覚えとけカス

167 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:05:47 ID:CSFmZ0ww
他人をカスと言うようなやつが何言ってるの?w

168 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:08:13 ID:QfaPQ/54
なんというか、人一倍死ぬとき老いるときに
ぎゃーぎゃーわめきそうな人だってことはわかった

169 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:08:18 ID:CSFmZ0ww
結局、質問に答えられないから、ID変えて暴れてるだけとしか見えないんだよねぇ。
話題も煽りつーか難癖オンリーだしw どこらへんが死後なのか、苦痛なのかw

170 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:08:25 ID:bc/KXudl
>>163

>>162はどうみても質問じゃないな
日本人やりなおしてこい

171 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:08:36 ID:cohe4hF6
てめーの発言棚に上げて揚げ足取りに終始してんじゃねえよwww
お得意の論旨のすり替えでちゅかww

172 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:09:41 ID:cohe4hF6
出wwwたwwwwwwwwwww
自演まで疑いだしたwwwwwwwww
典型的なアスペwwwww

173 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:10:18 ID:cbJQ0W/1
ID変えてる割には単発の少ないスレですね

174 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:11:34 ID:nw4JLI9v
俺の臨死体験の話しようとしに来たけどそういう雰囲気じゃないので帰ります

175 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:12:31 ID:cohe4hF6
>>174
おいもうすぐこの流れは終わる予定だからその話はしていくべき

176 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:13:29 ID:25UpyKf/
>>174 裏で赤帽子を900だしてほぼ確定と思ったら誰かがそれを上回る数値だして失神したって例のアレか!

177 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:14:32 ID:CSFmZ0ww
もう答えたくない(答えられない)のは十分わかったから、いろいろ言い訳しなくてもいいよw 恥ずかしいからw

178 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:15:36 ID:CSFmZ0ww
>>175
お前、自分の意見は一切言わずに、他人の意見だけは求めるんだなw

179 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:17:04 ID:W7MvdzWR
現世で苦労してるからこそ死後の世界無いとやってられない
向こうでは好きにやりたい

180 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:17:27 ID:QfaPQ/54
どうでもいいけどリンバスって中有的なアレだよな
この世でもあの世でもないという

181 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:19:24 ID:cohe4hF6
>>177
つーかさ、お前さっきから質問に答えろとか俺に言ってるけど
お前俺に何も質問してねえだろwwww
話通じてねえよwwwww

182 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:19:37 ID:VfFwIuvZ
>>179
なら何故すぐに死後の世界に行こうとしない?
何故死後の世界では苦労もせず好き勝手に出来ると思える?

183 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:21:47 ID:CSFmZ0ww
>>181
突然顔真っ赤にして、難癖つけてきたから、ちょっとつきあってあげてるだけだよ?w

184 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:27:23 ID:cohe4hF6
やばい こいつが何を言ってるのか本気で分からなくなってきた
自分は何も質問してないのに俺に質問に答えろとわめき
そもそも難癖付けてるだけなのを質問だと言い張り
難癖付けるのはもういいからお前の意見を言えと言われても何も答えず
みんなに突っ込まれると総スルー
挙句の果てに「ちょっとつきあってあげてるだけだよ?w」と来た
どういうことなの

185 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:28:27 ID:03j6QRab
ネ実民は本当に性格悪いなw
観察するのにはいい生き物だわ

186 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:28:35 ID:CSFmZ0ww
俺も、お前がなんで難癖しか言わないのか理解不可能ですよ?w

187 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:29:23 ID:hxgxTRQS
ここまでがテンプレ

188 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:30:05 ID:cohe4hF6
>>186
だから何を言って欲しいんだよwwwwww
てめー俺に何も質問してすらねえだろうがwwwww
頭わいてんのかよww

189 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:33:47 ID:CSFmZ0ww
お前は他人に意見や話やその他求めてばかりで、自分の意見一切言わないんだなって事実。
面白い素材だねw

190 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:34:21 ID:VfFwIuvZ
>>185
良い具合に2人ともバカだからな、昼休みまでの良い時間つぶしになりそう

191 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:36:10 ID:CSFmZ0ww
話題について、自分の意見が無いなら、無いって正直に言えばいいのに・・
暴れてばかりで・・ 恥ずかしい奴だなw

192 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:38:33 ID:cohe4hF6
>>189
だからお前が言うなwwwwwwww
もう>>162忘れたのかよwwww

つか何だ?お前は俺に死生観でも語って欲しいのか?
俺が老衰と老衰死と苦痛についての意見を言わないから自分も答えないって言いたいのか?
じゃ俺がこのスレに来る前に>>162で難癖付けてただけのお前自身の行動はどう説明すんだよwwww
馬鹿じゃねえのwwwwwwww

193 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:38:46 ID:CQRDIOmi
全身釣り針男の恐怖

194 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:44:04 ID:QfaPQ/54
言い争ってるメイン2人の言い分がどっちもわかんなくなるのは
ネ実でもここ最近顕著な現象だと思う

195 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:44:56 ID:CSFmZ0ww
>>192
顔真っ赤にしてる人に冷静になれと言っても無理だがw 俺とお前の違いははっきりしてる。
俺は苦痛や死後の内容・意見を質問とともに発してるが、お前は一切ない。お前は馬鹿とかそういう言葉だけw

196 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:45:56 ID:cohe4hF6
>>194
大体は会話2ループ目からgdgdになるなw

197 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:50:33 ID:8Lz1ubW6
>>196
実は・・・この2人・・・既に死んでいるんですよ

彼らが体験しているのはネ実地獄
不毛なスレや言い争いを永遠と書き続ける輪廻地獄

早く贖罪し次の魂のステージへ進めるよう祈るだけですよ

198 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:52:00 ID:QfaPQ/54
永遠にネカマを演じ続ける「りんね地獄」

199 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:52:37 ID:wLEyn+Y4
>>196
これが輪廻か

200 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:53:05 ID:CSFmZ0ww
きっと前世で何かあったんだろうw

201 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:53:24 ID:PcGhS9VZ
死んでもオンラインゲームの中で生き続けたい
冒険したい
ワクワクしたい

202 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:53:34 ID:cohe4hF6
>>195
>>162>>166を読んでまだあれが質問だと言えるならお前本気で日本語勉強しなおした方が良いぞ
ちなみにもっと言うと内容に付いて発してるのは「お前」じゃなく「お前に答えてるやつら」だ
他人のレスを自分の発言と一緒にするな

と話を逸らしてきたから答えてやったが、いい加減>>160に答えろよ


203 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:53:50 ID:pUnapWhi
>>198
8鯖のリンネさんにはチンポなんか付いてねーから!

204 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:54:37 ID:CSFmZ0ww
>>202
既に>>161でFA出てます。

205 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:56:06 ID:NM8I05qK
死後の世界はないほうがいいだろ。

あったらほぼ全員地獄とかいくんだぞ。

206 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:57:32 ID:cohe4hF6
>>204
何回ループさせりゃ気が済むんだよwwww
>>162で散々難癖付けてたお前が言うなwwwwwwww
人にガタガタ言える立場じゃねえだろうがwww

207 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:58:25 ID:CSFmZ0ww
夏だからといって雑草生やしすぎw

208 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 11:58:27 ID:8Lz1ubW6
>>205
人間の善悪に照らし合わせると聖者君人なんていないからね

自然摂理(神)に照らし合わせれば
同属種族繁栄をすれば良さそうな気はする

209 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:01:06 ID:NrbwZB6v
生物の死の定義って何なんだろう
心臓が止まったら死んだってことになるだとしたら
@心臓が止まった→A蘇生処置を受ける→B息を吹き返す
@の状態の時には死後の世界に行っていないといけなくなるよね
実際蘇生処置で息を吹き返した人なんて、たくさん居るわけだからその人達が死後の世界を体験したことになるんじゃないだろうか
よって個人的な意見としては、死んだら無に帰すと言う考えかな

210 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:02:59 ID:cohe4hF6
>>207
結局最後はそうやって逃げんのかよ
つまんねーやつだな

211 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:06:17 ID:g6Xcskm4
俺の中での死後の世界の存在の有無は、神/悪魔の存在の有無を問うのと同意と思っている。
よって俺の中では存在しないものとしている。
死んだら土に還る、それだけの事だ。

人間だけに死後の世界なんて与えられているという考えそのものが傲慢だ。

212 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:06:52 ID:MmMVV0YI
>>209
心臓がついてない生物はどうする。
生物の定義自体が時代によって違うんだし、それの死の定義なんかできるわけない。
人類限定にしないとダメ。

213 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:07:14 ID:CSFmZ0ww
律儀に雑草駆除してる件w

214 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:12:55 ID:cohe4hF6
>>209
それ意識の部分が抜けてんじゃね?
心臓止まっても脳はまだしばらく生きてて意識はあるんだし
意識とは別に自我やesの事もある

215 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:14:20 ID:cohe4hF6
>>213
お前に失望しただけだ
もういいからこのまま消えとけ

216 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:14:35 ID:CSFmZ0ww
相変わらず難癖だけか・・ はぁw

217 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:14:55 ID:Vt5xomOp
>>201
サービス終了で無に帰る

来年のff11

まさにお前ら

218 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:16:17 ID:TMNDklJ/
>>209


219 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:20:04 ID:Vt5xomOp
もし無に帰るとして、何で今があるんだろうか
無になるなら初めから何も無くてもいいのにね
でも、今はあるわけで、でかすぎる宇宙とか
ふ し ぎ や ね

220 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:21:42 ID:TMNDklJ/
>>209
失礼、ミスってしまった。
昔、ガンで亡くなった叔父さんの話なんだがそろそろヤバイということで
親族が見守ってたんだが、途中で意識なくなったのよ。

で、数秒後に意識取り戻したんだけどその時に叔父さんが
「今、俺死ぬかと思ったよ…」
って言ったのよね。結局その日に亡くなったんだけど、なぜ死ぬと思ったのか
さすがに聞けなかったし未だに真相は叔父さん本人にしか分からない

221 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:25:02 ID:QfaPQ/54
>>214
なんかごっちゃになってるぞ
フロイト先生的な(というのがすでにある種の問題をはらむけど)意味での
エスとか自我とか意識/無意識っていう区分けは
脳みそ活動として「意識がある」ということとは訳語が一緒なだけで意味ちがわね?

これがユング先生的な意味での「意識/無意識」の区分けだと
果たして特定個人の脳みそ活動上の話なのかって疑問が出てきそうだけどw

222 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:28:09 ID:cohe4hF6
>>220
突然意識がプツッと切れるんじゃなくて、眠くなる時のような曖昧な意識の途絶え方がして
次に意識を取り戻した時にその時の感じを覚えてて
「今(さっきの薄れゆく感じは)、俺死ぬかと思った」ってことなのかもね

もしくは意識が切れてる最中に何かを見たのかもしんないけど
俺は死後の世界は無いと思ってるんで何とも言えねえw

223 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:31:38 ID:CSFmZ0ww
最初からそうやって意見言えばいいのに・・ アフォすぎw

224 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:32:11 ID:cohe4hF6
>>221
フロイトのは生物的な脳の活動上の意識とは別にある概念として自我や超自我、esがあるって話じゃなかったっけ?
そういう自分で意識できない部分は死後にどうなるのかね

225 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:34:08 ID:BQUDfBxO
死後の世界があるとか何の罰ゲームだよwww
明確なルールも説明されずに放置され、その間の行動が一方的に査定されるとかひどすぎwwwww

226 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:36:16 ID:QfaPQ/54
>>219
あんまこういうたとえ話をしちゃいけないんだろうけど
無/有っていう2つの状態があるとして、最終的に無になるなら最初から無でいいじゃん
有はなんのためにあるの?ってのは静的な見方であって

有→無
「この矢印部分の状態が世界だ」って見方もあるんじゃないかと
高いところから低いとこへ流れ落ちる滝の部分のとこに意味とか「なんとかのため」があると
情報理論ってよくわかんないけどそういうことじゃないの?
エントロピーがどうこうとかさ


227 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:40:06 ID:cohe4hF6
つーか想像力があるから死後の世界って概念が生まれたわけで
猿が死後の世界の事を考えた事があんのかというと絶対に無いだろうし
アリやセミには無理で人間様だけ死後の世界にいけるとか都合いいよな
犬や猫の幽霊もいるよ!っつっても、それ人間に近しい存在だからそう思いたいだけだろうと

228 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:41:27 ID:QfaPQ/54
>>224
その文章でどこまでのところに「生物的な脳の活動上の」が
かかってるか判別できないけど

ハードウェアとしての脳みそがオンであることを前提に
その中で走るソフト種別としての意識/無意識

ハードウェアとしての脳みそがオンであることそのものを
「意識がある」、オフであることを「意識が無い」

これは別物じゃね?ってこと

229 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:42:14 ID:CSFmZ0ww
個体で見れば、意識有り→無しで不思議に思うけれど、全体的に見れば
親が死んでも子孫繁栄で別になんらおかしい話じゃない。

230 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:42:56 ID:KAhIjvGM
死にかけたことがあるが、魂だけ抜け出して、謎世界に出歩いてるイメージ。
俺が見たところは、現世に似てるけど微妙に違う世界、いわゆるアストラル界的なもんだと思う。
それが潜在意識の奥にあるものなのか、どっかに本当にある場所なのかは定かではない。

だから、あの世はあっても不思議じゃないとは思うが、無宗教の人なんで個人的にはどっちでも良かったり。

231 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:46:14 ID:NrbwZB6v
まああれだ、死後の世界うんぬんよりも自我や意識(いわゆる魂)はどのようにして成り立っているのかを解明する方が先だな

232 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:47:09 ID:D4nqM0q+
死後の世界はある。
という事にしておいた方が、色々と想像をする楽しみが増えて良いと思う。
無宗教の人間だけど。

233 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:47:32 ID:3ZoTMBCT
だから死後の世界なんて詐欺0能力者たちが金儲けするためだけに考えたもんだって。
宗教家も教えを信じされるためにいってるだけの吹聴。

死後の世界があるっていってるやつの理論はたった一言で反証できる
「なんでお前しってんの?w」これで十分。
そういうとき詐欺師は幽霊に教えてもらったって言うだろうけど、それは実際に幽霊つれてこないと意味はない。



234 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:48:35 ID:CSFmZ0ww
お化け屋敷が成立しなくなるしなw

235 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:53:09 ID:NrbwZB6v
お化け系は居ないって思ってても気味が悪いわw

236 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 12:54:46 ID:cohe4hF6
>>228
もちろん俺が言ってるのは前者だよ
意識/無意識の概念そのものはあると思ってるけど誰のどの説が正しいから
明確にどこにどれがどうあるって断定して話してないんで分かりにくい文になっちまってたみたいだがw
すまんね

237 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:04:53 ID:3ZoTMBCT
大体論理的におかしいだろ。
死後の世界があると仮定するとしよう。ではその世界を死者はどうやって知覚するんだ?
猫や犬等の高等生物ですら、人間のような知覚はできないというのに、質量0の幽霊が
死後の世界を"認識"し、死後の世界と"判断"できるのか?不可能だろrk
仮に幽霊に目も鼻も耳も触覚も脳も存在してるんだったら、もうそれ幽霊じゃねーよw


A.私は瀕死の事故にあったときに、死後の世界がみえました。
Q.瀕死の重傷をおって死後の世界を見てきただと!?
・・・・お前死んでないのに死後の世界にいったのか。すごいな!

238 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:06:53 ID:QfaPQ/54
>>236
話の発端としては

>>209は「心臓が止まったら…」というハードウェアがオフ、または
オフに近い状態になる例(>>228でいう後者)を出して死の定義を考えようといってるよな

そこに安価つけて
>>214で「意識(>>228でいう前者)の問題が抜けてる」ってのは
ちょっとずれてるんじゃないかと思ったわけだ
どの説が正しい・正しくないとか、どれを支持するという話じゃなくて
そもそも用語としてジャンル(と意味)が違うから、抜けてて当然なんじゃないかなーと

239 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:07:28 ID:CSFmZ0ww
なんか意識の話してる人いるけど、基本的に死後の世界なんて概念は意識の問題と言うよりは
宗教なんだよね

240 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:13:12 ID:5R7k3KJ4
ID:CSFmZ0wwは今まで散々かき回してたくせにスレの流れがまともになったとたん構って欲しそうにしてるのが笑えるw

241 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:13:16 ID:D4nqM0q+
怖いもの見たさ という意味で、人間には好奇心というものがあるから
信じてはいないけど、それを題材にした作品は楽しめる感じかな

242 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:15:38 ID:CSFmZ0ww
まーた新たな馬鹿が登場か。俺はもうつきあってあげないからなw

243 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:25:50 ID:Jcn4Omj5
たまに見る合成モロ出しの心霊ビデオはなんだなかーと思いますん

244 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:29:50 ID:uBzzSVi6
死後の世界という言葉の定義がバラバラでゴチャゴチャになってるような。

臨死体験で見る三途の川とか天国への階段とか地獄への門とか、
そういうモノの先に何かあるのか?という話なのか。
死んでしまって肉体が無くなった後も魂か精神的な何かは残って
現世で活動(していると思わせること)も可能?という話なのか。

宗教的な話は前者。幽霊などの話は後者。
前者を肯定するのは難しいけれど前者を理由に後者を否定するのは変な気が。

245 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:34:54 ID:CSFmZ0ww
思想・信仰って言った方がよかったな。宗教も含めた。だから幽霊の話も同じだよ。
このスレ的に区別するなら、信仰・思想の話と、科学的な死後の意識の話を区別すればすっきりする

246 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:41:35 ID:hxgxTRQS
一切宗教や霊的な情報を与えないで成長したら死後の世界というものは無いと誰もが思うでしょうな
細胞の電気的信号の回路でしかないから死んだら無になるだけ
あると信じてる者と無いと理解してる者がいくら語っても相容れないから無意味
ループするだけ

247 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:41:43 ID:VfFwIuvZ
>>240
実際こんな話題だとこういうとこでしか構ってもらえんだろうからな
それを見事に勘違いしたレスが>>242だし・・・

248 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:42:15 ID:cohe4hF6
>>238
レス遅れすまん、アイス買いに行ってたw

>>209の死の定義から意識問題を除外するのは無理があるんじゃね?って言ったのが>>214
(脳や意識がどうであれ、それと関係なく心臓が止まった=死後の世界って考え)
死後の世界があるとして考えるなら意識問題は付いて回るものなんじゃね?って問い掛けてるんだよ

言い換えれば上記のこのやり取りは根本で、その後の意識/無意識って概念自体が末端
>>214の二行目と三行目は別の話さ
だから概念は信じるがそれがどの時点のどこにあるかってのは別って言い方したんだよ

249 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:44:14 ID:CSFmZ0ww
母親が死んだら「どこに言ったの?」って聞くのが子供だと思うが。
別に死後の世界なんて教えなくても。

250 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:45:17 ID:3ZoTMBCT
>>244
変な気もクソも死後自分を認識することもその他を認識することも不可能なんだから
宗教的にも超常現象的にも「死んだら何もない」以外の答え何てないんじゃないの・・?
臨死体験その他超常現象としての存在→勘違いだよボケ。市ね
宗教世界観的な意味での存在→ねーよハゲ。嘘ぶっこくな。

宗教でデタラメぶっこくことが悪いとは言わないが(それで救われる人もいないことはないからな)
答えとしては「ねーよハゲ」だろ?

251 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:46:43 ID:/UuQc0N6
地獄の沙汰も金次第

252 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:47:39 ID:cohe4hF6
そういや臨死体験と夢の違いって証明できるのかね

253 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:47:55 ID:uBzzSVi6
>>250
いや、死んだら何もないがその人の答えならそれはそれで良いんだよ。
両者は繋がってないから別の話題じゃないか?と言いたいだけ。

254 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:51:30 ID:57xwn6UZ
死後の世界なんて誰かが勝手に考えた話なんだから、エターナルフォースブリザードを食らうと
何故相手は死ぬのかって考えるのと同じだよね

255 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 13:57:43 ID:glrP+TbU
>>227
けど大半の人間はゼロから死後の世界を想像するかとなると多分ノーと思うんだよな。
たまたま偶然「死後の世界」なんてのを妄想した奴がいて、それが面白いと広まった。
だから人は死後の世界を妄想する。そういう知識があるから。


256 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:01:33 ID:CSFmZ0ww
死後の世界が何故必要かというと、簡単に言えば人間社会の安定・維持のため。
別にそれが無くても問題はないけれど、存在したほうが便利だから。

257 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:01:45 ID:3ZoTMBCT
>>252
不可能ではないが、瀕死の人間捕まえてそんな人体実験することは現実的に無理。
しかし既に脳の一部分に電気を送ると幻覚が見えるという実験は一定の成果を挙げているらしい。
臨死体験の概要は恐らく身体的苦痛を感じたときに自己防衛反応によって何らかの物質が放出される。
それが脳の一部分に作用して幻覚及び快感を呼び起こすんだろう。臨死体験は気持ちいいらしいぞ。

夢は記憶の整理だから、臨死体験の幻覚とはまた違うんじゃいかな、というのが俺の考え。
そして俺はSeきららをプレイしながらこの文章を書いている。


258 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:04:43 ID:cohe4hF6
>>257
脳はマゾってことだな

259 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:07:56 ID:ctc57x0M
がんばったご褒美だよ

260 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:22:54 ID:QfaPQ/54
>>248
>>209はまさしく脳死みたいな問題がからんでくるから、
肉体的な死だけを扱っていいのか、というつっこみはすごくわかるんだよ

>>214
の3行目をくっつけた意味と
>>236の2〜3行目の部分をすっ飛ばせば何がいいたいか気持ちはわかるんだが…

「誰のどの説が正しいから明確にどこにどれがどうあるって断定して話してない」
っていうけど、自我とかエスっていった瞬間にある程度「このあたりの説を例にとります」
って決めて話してるのと同じだからよけいややこしいw

ハードウェア(脳みそ)がオフになった時点で
エスもイドもへったくれも存在しない、というもんだと思ってる
これがユング先生あたりになると、個人のハードウェアがいかれたと同時に
ある種の意識が全部まっさらにふっとぶのか?って疑問が残るんだけど
(これがやばいやばいと言われるゆえん、実際オカルトちっくな解釈の人もいる)
プロパーじゃないからあまりこまけーことは言えないw

261 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:38:54 ID:8Lz1ubW6
>>260
俺は女神転生の小説を読んで幽霊の存在はあるのかもなーと思った

女神転生は良く知られたゲームで
悪魔をデジタル化して仲魔(仲間)にするRPGな

そこでの理論は、人間の脳細胞は電気信号で構成され
幽霊や悪魔が出没する場所は電気的特異な場所が多いとかなんとか

雨や水辺

磁気を帯び易い鉱物の傍

レイラインも地脈=マグマの流れ=マグマ=磁性体だっけか

電気信号だけで存在できる要因があれば霊(電気信号=プログラム)として存在できる
それが自縛霊となるとか

262 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:44:38 ID:ncO5zM2k
発電所が最強の心霊スポットじゃないのはおかしいじゃねーかw

263 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:46:41 ID:8Lz1ubW6
>>262
霊=プログラムとすると
脳細胞の微弱な電気信号の塊

発電所クラスだと全部1に上書きされて消去されるんじゃない?

264 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:50:52 ID:ncO5zM2k
言ってる意味がわからんけど発電所に行けば除霊完了ってこと?

265 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:52:50 ID:8Lz1ubW6
>>264
フロッピーなりHDDに強力な磁石をつけると中のデータが吹っ飛ぶだろ
まぁ、プログラムだったらの話だが

266 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:53:10 ID:3ZoTMBCT
電気信号だけで存在すると過程した場合
人間からは見えないし、人に危害を与えることも不可能だし、そもそも電気信号だけで思考は無理。
心や意識っていうのは相対的なもので、そもそも自分と他者を認識できないと存在すらしない。

そんなものは必要ない、そのようなすべてを無視できる存在が霊だ!っていうなら
それ霊じゃなくてただの静電気じゃね

267 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:53:18 ID:03j6QRab
心霊ハンターブランカとか漫画になるな

268 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:55:07 ID:CSFmZ0ww
知覚を全て失って生まれてきたら、意識ってどうなるんだろうねぇ

269 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 14:59:34 ID:sL9B+ZIM
たまにローリングアタックをかましちゃうお茶目さがウケて人気爆発

270 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:01:30 ID:8Lz1ubW6
>>266におススメ

http://afterapg.blog97.fc2.com/blog-entry-370.html

コレを見ると電線か何かで霊として存在しているんじゃないかとおもうw

271 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:02:09 ID:03j6QRab
>>268
>>269
に続いているとしたら超展開すぎてふく

272 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:02:24 ID:QfaPQ/54
>>261
「幽霊ってなあに?」
「電気信号だよ」
「幽霊はどこに出るの?」
「きまってんじゃん、シナプスのあるとこにだよ」
って自分の頭を指差すと間違ってないなw

夢もへったくれもないこというと、脳みその神経って
まずケミカルありきで、そのあとに電気の世界だから
電気や磁気を帯びたとこにいっても幽霊見れそうにないけど
悪いお薬をムンムン炊いてるとこにいくと幽霊が見えそうだw

273 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:05:05 ID:CSFmZ0ww
文字も光も音も感覚も、自分から四肢を動かすってことも何もないから、きっと生きてるって概念すら無い。
つまり、五感が無いと生きてるとは言えない。だから脳死=死

274 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:05:24 ID:ctc57x0M
おばけバスターズ

275 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:07:07 ID:QfaPQ/54
>>266
「電気信号としてだけ存在する系の人」のサブカテゴリとして
「俺の妄想上の嫁」ってのもある
>人間からは見えないし、人に危害を与えることも不可能だし、そもそも電気信号だけで思考は無理
でもくやしい感じちゃうビクンビクン

276 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:22:34 ID:/4J3LAF7
超遅レスな上に流れぶった切ってごめんねw

>>129
西洋はギリシアで発展した>>98にちょっと似たような感じの思想を、一度ばっさり切り捨ててるんだよ。
西洋に切り捨てられたギリシアの哲学やらなんやらは、イスラム教圏で一生懸命翻訳されて研究され
たんだけど、それをもう一度キリスト教圏に輸入しなおしたのがルネッサンスな訳だ。

その切り捨ててから見直すまでの間が結構長いんだよねって話で、別にイメージだけで言ってる訳では無いぞw

277 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:29:20 ID:8wKBvDtF

まあ葬式とかは残された者のためだってじいちゃんが言ってた。

この前新興宗教の人が勧誘に来た時も最初は耳が遠いふりしてたけど
「戦争で何人死んだか知ってますか?その人らが全員その辺をさまよってたら そりゃえらいことですよ」
って言ったら二度と来なくなったらしい。
戦争で目の前で部下が死んで行くのを体験した人間だから説得力があるよ

うなされるから軍刀は全部手放したとか言ってたけど この前見たら実はまだ日本刀持ってたみたい きれいに手入れしてありました・・

278 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:36:29 ID:zm1JziSd
死後の世界や幽霊心霊現象があることを証明するのも無い事を証明するのも結局出来ないんだよ!

279 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:37:57 ID:9oUdpWHF
死後の世界を証明するなら
まずは魂とは何かという定義からしないとな

280 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:41:39 ID:E492cDa7
ねーよ、土になっておわり
お前の脳みそは機能できない物質になってばらばらになっておわり
HDDばらばらにしたら復元できない、できにくいし
CPUばらばらにしたら演算もできないでしょ、そういう状態です
霊なんてない、消滅しておわり。 食った分のエネルギーで火が燃えてるのと同じ
エネルギーが無くなればそこで消滅、霊根みたいなものがあるとしたらそれは人間が生きている間にしか存在しない

281 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:44:19 ID:8Lz1ubW6
>>280
CPUやHDDが壊れても
壊れる前にコピーしておけばプログラムは使えるでしょ?

282 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:51:37 ID:9oUdpWHF
すげー単純な臓器ですら移植で四苦八苦してる人間というデバイスじゃ
まずは互換性取らない限りデータのコピーなんて不可能だろ
仮にデータのコピーが出来たとしてもコピー先のハードでまともに動くかあやしい

283 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:55:08 ID:zm1JziSd
心臓移植すると記憶まで移植されちゃうよ!

284 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 15:57:25 ID:JBTeHv8y
心臓にも脳細胞に近い組織があるからね

285 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:01:45 ID:6wKDpjDm
誰か死んでみて。死後に霊体で書き込みしてみてよ
書き込みあったら有るで無かったらない^^

286 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:03:37 ID:tvKqqC6g
社会的に死んでるけど書き込めるよ

287 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:05:17 ID:03j6QRab
おれも社会的に死んでるけど書き込めてるな
シゴノセカイハアッタンヤ!!

288 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:08:31 ID:9oUdpWHF
せつこ それ真性やない 仮性や

289 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:12:00 ID:QfaPQ/54
>>276
その「切り捨てられてた」とされてる時代にも坊さん尼さんが
素直に自然観察しましょうってせっせと書いた細かい文献があって
現代人が当時の自然史に照らし合わせてもけっこう正確だったりするんよ

神がこう創ったそうな→だから自然はこうなってるはず
という考えだと矛盾するような観察結果も出てきちゃうんだけども
そこはゆがめて書いてない
どうかするとこれ異端なんじゃないかってのもあるんだけど
「あるがままの世界に向き合えるものなら向き合いたい」って部分じゃ
キリスト教だからってシャットアウトしてきたわけではなくて
脈々とそれを準備するような下地はあった

「教条に漏れる残余の部分は東洋の専売特許」
とざっくりくくるのはいくらなんでも乱暴すぎるw

290 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:20:54 ID:EaL5EGdF
苫米地が死後の世界はないw
と断言してるくさいぞw
新聞の宣伝みたまへ



侮辱だ

291 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:21:52 ID:EaL5EGdF
ラップ現象とか
日本古来の怨霊とか有名なのにな

292 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:22:39 ID:8Lz1ubW6
>>290
俺はエジソンを信じるねッ

293 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:24:04 ID:Dywb84YX
最近の敬虔なキリスト教信者は、進化でも宇宙でも
そうなるように神様が創ったって納得の仕方をしてるらしいよ

294 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:25:10 ID:zm1JziSd
Hey!Yo!待ってましTa!弁当Man!

295 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:25:31 ID:Q4Azm45T
>>285
俺さっき死んだんだけど書き込めた^^v
って書いてお前信じるの?w

296 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:33:41 ID:N/vnkDdv
自分が死ぬと周りの空間が死ぬ。つまり死ぬと自分だけ時が止まったようになる

297 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:35:58 ID:tvKqqC6g
俺の記憶がこの世の全て

298 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:37:53 ID:JBTeHv8y
>>296
死後生の研究家がそういうこと考え始めてマジで怯えてるらしいね

299 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:40:21 ID:tvKqqC6g
お前らみんな俺の頭の中でしか生きられない存在

300 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:40:57 ID:CSFmZ0ww
はいはい。インセプション、いんせぷしょん

301 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:43:03 ID:c4nptnU1
実際に今見ているのも本当の物かも怪しいしな!

実際は、全てが巨大コンピューターによって制御されてて、
内部には日本の世界が再現されてて我々は巨大コンピューターに精神操作され、
2010年の日本に暮らしているという幻影を見せられているのかもしれない!

302 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:46:00 ID:Nv/taUkI
死ぬとアニマに蓄積されたアビス粒子が解放されるらしい

303 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:47:34 ID:P4dYElIc
でも幽霊ってのはなんなんだろうな
目撃例だけならウン万とあるわけでただの錯覚だけとも思えない
まあ解明しきれない世の中の不思議もいっぱいあるけどな


304 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:48:56 ID:03j6QRab
人間より次元の高い生命体がちょっと低次元の奴ら脅かしてやろうぜーって透けて見えるようになって現れてる

305 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 16:50:41 ID:CSFmZ0ww
絶対見えるはずのない4次元の世界の住人とかなんとか

306 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 17:35:43 ID:D4nqM0q+
インセプションで得られたのは、自殺の動機くらい
夢を共有する装置なんて有り得ないw

307 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 17:40:22 ID:EQnc3/5d
こんなことについて考えてもロクなことになんねえ

死んだらどうなる?→わかんねえ→そもそも生きるって何?→俺って何?

ってスパイラルに陥ってなんか不安定になってしまい、
「いいからこれを無心でやれ」って俺オススメの
抜きエロゲを渡してやるまで危険な感じだった俺の友人みたいになるぞ

308 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 18:30:47 ID:o2o91D52
生と死は等価だよ
生きてることも死んでることも何も変わりがない
死ぬってことはただ自我という単なる化学反応の産物でしかないものが
消滅するだけのこと

309 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 18:31:52 ID:tvKqqC6g
そう思わないかい碇シンジ君

310 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 18:34:04 ID:lXE8YIr/
君が何を言っているのか分からないよ、カヲル君

311 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 18:34:57 ID:CRRMadFJ
    l ヽ. |   |  |   |
.   | __| | __ | |^)_ |    ,-、
   _ |  | |   | .|ノ  |.    i  ヽ
  i'i. ヽ. -‐、 !   !-! ‐- ヽ.  〉、 l
 / _ ノ.ヽ. `' (ノo(ヽο/ ヽノ (ノ |
 ヽ. ,`ヽ,ソ    )ノ   ノ/o   |
   \ '  / / l     ()ヽ l
    ヽ.   '    |  (⌒ヽ  |
     ヽ.     |   しノ  /

312 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 18:35:17 ID:ShrargzX
霊現象他オカルト現象を科学的に解明する番組がすき
あんましないけど

313 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 19:24:39 ID:Dywb84YX
証明とは、わかる言葉で言い換えてるだけで
基本的に事実とは何ら関係ない
地球が丸いなんて気のせいかもしれない
大気圏外に出ると依存性を伴う幻覚を見るのかもしれない

事実も真実も、当人が相認識するかどうかの問題
自分がホントウだと思えたなら、それが唯一ホントウの事

314 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 19:26:32 ID:ShrargzX
証明

証明(しょうめい)とは、ある事柄が真理もしくは事実であることを明かにすること。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%BC%E6%98%8E


アハ!アハ!

315 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 19:30:27 ID:JBTeHv8y
マジレス
幽霊になる前に女子寮とかそういうスポットを探しといたほうがいいよ

316 :既にその名前は使われています:2010/07/28(水) 20:41:55 ID:A0ce8+Sx
実はこの世界の全ては俺が見ている夢の一部に過ぎないんだよねw
だから、こうして書き込んでる全てが俺ということw

317 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 05:47:13 ID:99EJHKZA
あと50年もすれば電脳化がすすみ
俺は一生電脳の世界ですごす

318 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 05:59:04 ID:NxIAuvWM
あるわけ無いだろw
死んだらHP帰るのが普通だろjk

319 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 06:24:05 ID:bchSJ0Vl
死後の世界はないよ
1度死んだ俺が言うんだから間違いない

320 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 08:50:48 ID:b5H2Fz2N
>>315
触れないんだから生きてる世界で二次元見てるのと同じじゃん


321 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:02:37 ID:WBGfE7Yt
精神病棟では、病状の軽度により、週末など決まった期間自宅に帰るのを許される方もいる。
週末の外泊を許されていたA氏(50代男)。日々その時を待ち侘びていたそう。
週末、笑顔で家族(娘さん)の迎えの車に乗りこんで出発。ここまではいつもと何も変わらなかった。
週明け、時間になってもAさんが戻って来ない。
職員が自宅へ電話。Aさんの妻が出て、そこで発覚した事に全員驚愕。
妻は、夫が外泊許可を得ていたことを初めて知ったそうだ。子供もいない。

いつも迎えに来ていた娘は誰だったのか?
A氏は未だ行方不明のままだそうだ。

322 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:06:17 ID:/JP2vVr4
>>320
それ幽霊最高ってことじゃん。


323 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:08:23 ID:WBGfE7Yt
数年前、ある田舎町で幼女が行方不明になった。
昼頃に母親が付いて行って公園で遊んでいたのだが少し母親が目を離した隙に突然消えた。
少女と遊んでいた同い年くらいの子は「〇〇ちゃんは僕と砂場で遊んでいた。」「滑り台に行こうと言ったが砂場に残ると聞かなかったから僕は1人で滑り台に行った。」と言っている。
その幼女の両親は直ぐに警察に通報。
田舎町での事件だったからか少し対応が遅れたが夕方には各地に検問が張られて徹底的に幼女を探した。
しかし全く進展は無く1週間が過ぎ1ヶ月が過ぎ、ついには半年が経過した。
幼女が行方不明になった1年後、警察が「もう〇〇ちゃんは死亡している可能性が高い。我々も全力を尽くしますが一応、報告をさせて頂きました」と両親に告げ家を後にした。
両親は諦め切れず最後の手段と決めて「行方不明者や指名手配犯を透視で探す事」を仕事にしている人の中でも高名な能力者に仕事を依頼した。
行方不明になった公園に行き、自宅に行き、その子が着ていた服、靴を触り能力者は核心に迫っていく
一息付いた所で能力者の方が一言、「〇〇ちゃんは生きてます」
この言葉に両親は半分興奮しながらも喜び抱き合った。
母親が震えながら「で、〇〇はどこにいるんですか……!?」と聞いた
透視能力者は少し悲しそうな顔をして
「〇〇ちゃんは裕福な暮らしをしている、〇〇ちゃんの目には高級な家具が見えている」
「〇〇ちゃんは飢えてもいない……彼女のお腹の中は高級な料理が入っている」
母親は少し落ち着いたのか能力者に「で、〇〇はどこにいるのですか!?教えて!!」と最後には発狂ししがみ付きながら聞いた

能力者は意を決した顔をして一言、「今、〇〇ちゃんは世界中に居ます」

両親は意味が解らず十秒程硬直していたがその後泣き崩れた。

324 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:10:22 ID:WBGfE7Yt
昼休み。
オレはおもむろにカバンの中から弁当を取り出す。
今日はサンドイッチだ。タッパのフタを軽快に開けてひとつめのサンドイッチを取り出す。
おや?これはツナサンドではないか。悪いけどオレはツナは大嫌いなのだ。
机の横のゴミ箱に丸ごとポイッと捨てる。さて次のサンドイッチだ。
次はハムサンドだった。ハム大好物なのだ。
ムシャムシャ食べる。ウマイ!
さて、次はというと、次のサンドイッチはまたもツナだ。
悪いけどこれもゴミ箱行きだ。ポイッ
ここで、オレの前に座っている上司がオレに声をかけてきた。
「○○くんは結婚して何年になるのかね?」
「さあ・・・7、8年ってとこですかね」
「それだけ長いあいだ一緒に暮らしていて、キミの嫁さんはキミの嫌いなモノを知らないのか?」
バカにしたように薄ら笑いを浮かべている。
バカなヤツだ、うちの嫁さんは何も悪くねえ。
なぜならこのサンドイッチは今朝自分で作って持ってきたのだから。
だからバカは困る。
オレはつくづく思った。

325 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:14:04 ID:aaRF20z9
ID:WBGfE7Ytはスレ間違えてないか

326 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:17:19 ID:gM1+bca9
死んだらおどろいた!

327 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:19:22 ID:dwMSlBgq
一瞬ここが意味がわかると怖いスレかと思ってしまったw

328 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:20:14 ID:pNiklT0a
昨日までは気がつくと恐ろしい話スレかなんかがあったから
それと間違ってるんだろ

そのスレは既に異界に旅立った

329 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:24:36 ID:lUJsYe+i
夢を見ない眠りと一緒。

記憶を掌る脳が働かない訳だから、自身にとって完全な無
無を感じる意識さえ無いが。
仮に生まれ変われるとしても全てが1から作られる為、新しく始まって残っているものはなにもない。
新しく始まるとしたら最も可能性が高いのが自らの子孫。
自らが生きてる内にパートナーとの半分ずつの合体として新しい人生がそこに既に始まってるのかもしれない。
個にして全 全にして個

記憶を受け継げない時点で知る術も無い。

330 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:29:01 ID:WBGfE7Yt
あ、ごめん 思いっきり誤爆してたw
申し訳ないw

331 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:36:25 ID:I4mNVGzP
稲川淳二の恐怖の現場というのをGyaoでただで見れるから
家が近所のやつは見てからその現場に行って来い

幽霊いない派とか死後の世界は無い派は一人でも大丈夫だろ?

332 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:37:01 ID:pNiklT0a
>>329
記憶を受け継げるかどうかは知らないが

殺人犯にあった人の角膜を移植された子供が殺人犯に殺される夢を見たり
心臓を移植された人が記憶を受け継ぐと言う話もある
当然、当人しか知らない事を国すら跨る臓器移植でな

脳が100%記憶を保持するとは言えないだろ

>>330
氏ねよ



で、戻ってきて書き込んでくれ

333 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:37:58 ID:5i8j7vi6
死後の世界が無いなんて公言しちゃったら宗教団体が儲からないじゃないか

334 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 11:48:55 ID:lUJsYe+i
もし、霊体があるのなら過去からの蓄積で世界中1ミクロンの間隔も無く霊体で埋まっている。
死んだら最終的に残るのは原子分子レベルだけ。
水道から出ている水も地面も空気も蟻を構成しているタンパク質も機械さえも、原子レベルで辿れば元は人間だったものかもしれない。
個人としては死んだら全てが終わり。
放置状態でも2〜3週間もすればアミノ酸とタンパク質がふんだんに含まれた液体と骨になる。

考えるだけ無駄。 今、ここに生きているという事が全て。
宗教は死後の世界を考えるのではなく、死という現実を和らげる心のよりどころと考えるべし。

335 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:01:25 ID:pNiklT0a
>>334
じゃぁその原子って何って話になると
原子電気的な陽子、中性子、電子であり
それらって何ってなると素粒子からなるクオークでしかなく
クオークって何となると波でしかない

物体はそこにある固体の様で分解すると実体なんて実は無い
波であれば電波なり電磁波として霊が存在できる可能性は否定できないんじゃないか?

336 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:09:36 ID:TzXd/FJq
霊が存在出来るとして、人目に触れない理由が無い

337 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:13:29 ID:lUJsYe+i
1ヵ所に集合体として留まれればね。

分散して色々と変化する以上、どうしようもない。

そうなると最近あった死んだ子供を袋に入れて持ち歩いてた事件と同じ。

極限まで来ると、全ての水空気やモノが霊体という考え方も出来てしまう。

そうなると個というものは既に無い。

338 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:21:33 ID:DI5K8XAI
こういうバックグラウンドから界面活性剤を開発する人とか生まれるんだろうな

339 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:33:17 ID:B4hS7On6
誤爆の>>323がこのスレ向きだったって話に?
生きてますって断言してるからよく分からんがw

340 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 12:35:37 ID:bWjazMfj
よくわからんが、空気にでもなったってことかな。

341 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:02:02 ID:21ssYPQW
風船おじさんは今も飛んでるよ

342 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:15:17 ID:/JP2vVr4
>>332
「全てヤラセ」
「心臓移植で記憶を受け継いだ」
どちらの確率が高いかは確定的に明らかなんだが。


343 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:31:46 ID:hfjcg5Cy
他人の臓器を移植することによる体調の変化やそれに伴う心境の変化ってのはありだと思う
だが詳細な記憶まで受け継ぐのはファンタジー


344 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:34:28 ID:bWjazMfj
ああ、そうか。>>323の娘は拉致されて殺されて、体中全ての臓器、皮膚を
裕福な人たちに人工移植されたってことか・・

345 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:35:55 ID:/JP2vVr4
殺される夢なんて見たこと無いやついねーだろうからなw
というか心臓の移植元なんて分かるの?
もし分かるなら噂か何かでその移植患者の耳に入っても不思議ではないが。

どちらせによ根拠が馬鹿げてる。


346 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:38:42 ID:B4hS7On6
>>344
あああ、そういうことか。それを最初に生きてると言っちゃうか…。

347 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:41:52 ID:bWjazMfj
>>346
それこそ、移植した脳がまだ娘の意識残ってるってことじゃないのかな? しらんけどw

348 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:42:30 ID:pNiklT0a
>>342
その2択しかない時点でID:/JP2vVr4の中では結論が出ているんだろ


別に確率の問題でも無いし、否定する理論も議論もしないならこのスレに来る必要はないだろう
何も考えないなんて"死んでいる"のと同義ではあるが

349 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:48:00 ID:lUJsYe+i
脳移植は不可能。
仮に出来たとして別人になるなw

全ての基本は脳。

ブラックジャックで何個か話あるけどw

350 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:50:12 ID:bWjazMfj
これにはNOと答えざるを得ないな。              脳だけに・・・なんつってw

351 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:52:00 ID:pJFRhYr/
そんな事より幽霊の話しようぜ

352 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 13:59:32 ID:pJFRhYr/
夢か幻を見たんだって言われたら返す言葉もないけれど、一度だけ幽霊(?)を見た事がある。

夜中にふと目が覚めて、用を足しに行こうかと思った矢先に金縛り。
そうそう金縛りなんてなった事がないから軽くパニックを引き起こしていると、今度は耳元で激しく音が聞こえる。
どんな音かって言うと、激しく金属を叩き合わせるような、鉄の弾けるような音。
うわー、いやだなー、って思いつつふと目を開けてみたら。

目の前に緑色の生首がいて、俺をじっと見てた。
どろっとした、作り物のような目が今も記憶に残ってる。
思わず声を出したら耳元で鳴り響いてた音も、生首も一気に消えて無くなっていた。

寝起きの一瞬にみた夢か幻だったんだ、と言われたら「そうかも知れない」と言わざるを得ない。
でも生首があった床がびしょ濡れになってた事は疑いようもない事実なんだよな。

353 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:15:29 ID:7okaP/n+
>>7
逆に言うと、死後の世界は生きているうちに作られていくということさ

354 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:29:19 ID:4JTF94oS
霊魂だの死後生だの、「物理的にありえない」でFAだろ

355 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:29:51 ID:TzXd/FJq
>>352
その液体の正体が血か汗か、、、ションベンなら寝ぼけてたんだろ

356 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:32:20 ID:bWjazMfj
金縛りとかゆうたいりだつなら経験あるお。半分解明されてて疲れてたら起る現象らしいけど

357 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:33:52 ID:pNiklT0a
>>354
物理学は理論の重ね合わせではなく

こうであると言う推測に対し実験を重ね、計算をし証明する分野
新しい法則が見つかると今まで正しい理論が全否定される分野であるが

358 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:37:20 ID:bWjazMfj
霊魂は現状、物理で扱えない、不明の事柄であって、「ありえない」とは違う。
「ありえない」ってのは、物理で計算してありえない現象の事を言う。

359 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:40:46 ID:/JP2vVr4
>>356
金縛りは日常茶飯事だな。
んでこの状態からプロは幽体離脱にもっていけるらしいよ。
明晰夢より更に現実に近い。
有名なまとめスレあってそれ読むと面白い。


360 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:42:24 ID:bWjazMfj
たしかにあれを自由自在に操れれば楽しそうだが・・
死にそうなくらい苦しい俺にはまだまだだ

361 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:46:08 ID:/JP2vVr4
苦しいってそれ病気じゃないのかw
どちらかというと金縛りはやや気持ちいい。
意識抜ける瞬間のギリギリを体感できるというか。
最初は金縛り>解除>またなる>解除>またなる を一夜で繰り返し疲れたけど



362 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:48:13 ID:cXE4jta8
夏休みになると昼にやってたよな死後の世界って番組内番組

363 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:49:31 ID:TzXd/FJq
幽体離脱ってどんな状態なんだろうな。事実なら機密情報くらい盗みまくれそうだけど

364 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 14:54:11 ID:pNiklT0a
俺も金縛りに一度だけ合った事あるな
だから霊の存在を信じているんだが


夏ではあったが、蒸し暑いとかそんなは無くクーラーを付けて快適に寝ていた
そんなんだから夜中に起きるとか言うのは滅多に無いんだが
何故か夜中に目が覚めた・・・しかも、普段低血圧で寝起きは悪いのに
その日に限ってはっきりとな

体が動かねーとか思って焦ったが目だけは動かせるようだ
周りを確認していると右側(壁と布団のちょっとした隙間)から視線と言うか気配を感じたので
少しづつ右を目だけで追うとそこには女性が居た
特に生気が無いとか色白いとかは無くはっきりと血色は良く、青い服を来た女性が真横でこっちを見ているんだ

俺は必死でそいつの胸の大きさを確認しようとがんばったんだが体が動かない
そして、ゴキッと音がして気を失ったんだ

幽霊が大好きだから喋れるものなら喋って見たかった

365 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:02:16 ID:/JP2vVr4
>>363
俺の経験ではなく有志達の話になるけど、幽体離脱とは実際に離脱してるのではなく離脱してるような感覚
になるらしい。
そこでは脳内で思ったことが存在し何でも出来、時間の流れが速い。
これは明晰夢と同じで俺もできるんだが、夢の中で夢と認識しそこでは何でもできる。
なので明晰夢を見れない奴が「あれは金縛りだった。幽霊だった」といっても説得力ないんだよね。
そもそも夢と現実の区別がついてないんだから。


366 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:04:42 ID:7CxH0QvD
頭で考えても腕が動かないことあったな
あれが夢だったのか現実だったのかはわからん
鬱だったときは頭が動かなくて結果的に手足が止まってた事ならあるが

367 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:06:20 ID:/JP2vVr4
んで思ってることを見てしまうってのが問題で、金縛り=幽霊とイメージしちゃってるから幽霊を見てしまう。
俺は幽霊を全否定しないが、少なくとも金縛りで見るケースは信用していない。
幽霊にそんな力があれば夜歩いてたら金縛りになる話もあっていいだろうよ。
何故どの話も「夜寝てる状態」なのか。
そして「気配を感じる」というのもよく見るが、これほど胡散臭い物は無い。
気配なんて普通分かるわけがない。それこそ思い込みという理由。



368 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:11:56 ID:pNiklT0a
>>367
体験した事が無い人が体験してない事を否定するのは仕方ない
理解は出来る

地球が平たいと思い込んでいた時代の人間に
地球は丸いと言っても信じてもらえないだろうし

物は粒や波の集まりだと言っても昔の人は信じないだろう

でも、その見たことも無い女は確実に居て
脳内で模造されるべき霊パターン(色白だの白い服だの髪が長いだの)では無かった
かつ、胸がデカかった

体さえ動けば幽霊と事を成せるかの検証が出来たのに

369 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:17:04 ID:4JTF94oS
>>357
>>358
「霊魂」なる概念そのものは物理的に定義しえないにしても、それが介在して発生した、
とされる現象そのものはあくまで物理的な現象だろう。「幽霊を見た」程度のことでも、
光を捻じ曲げたり発生させたりして像を発生させるか、あるいは目撃者の脳に刺激を与えて
幻覚を見せるなどしなければならない。そのためのエネルギーはどこから持ってくるの?
像の情報はどうやって保持しているの?



370 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:21:07 ID:40zEb/Qf
平行宇宙の人がうっすら見えちゃった説

371 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:21:27 ID:aQUEJbho
一度だけ出張先で掛った事あるが幽霊なんて見なかったし、
某漫画の様に気合いで解けた

372 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:21:47 ID:/JP2vVr4
>>368
じゃあそれが噂のパートナーじゃないかな。
http://www13.atwiki.jp/ridatu/pages/84.html
このスレ面白いからオススメw

幽体離脱した時に最初に現れるのがパートナーで、何でも創造でき無敵の自分が唯一勝てない相手らしいw


373 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:23:31 ID:rRZ0KoAJ
>>371
お前寺生まれじゃね?

374 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:25:13 ID:pNiklT0a
>>369
エネルギーは単なる「揺らぎ」かもしれない
その「揺らぎ」が発見できたらビックバン時の0空間、0質量で膨大なエネルギーが何なのかも判るかもしれないし
空間を捻じ曲げる重力子のエネルギーが何処から来るのかもわかるかもしれない

>>396が判らなくて世界中の科学・物理学者が解明できないエネルギーは腐るほどあるだろ

そもそもで言えば物理的に波の塊であればエネルギーは減衰する事は無い
霊魂が脳から構成される波なりシナプス(電気)であれば波であるし
所謂生体オーラと呼ばれるものかもしれない

375 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:26:09 ID:4JTF94oS
>>361
俺も一時期毎晩のように金縛りになってたが、とにかく怖かったな
そのまま寝ると死にそうな気がして、いつも金縛りを解いてから寝なおしていた

376 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:29:31 ID:99rtPFgh
皮膚に触れる空気であったり、服装の感触などで人はそこに自分がいると認識出来るけど
人の皮膚と同じ密度?の液体に浸かると(要は肌が外部からの刺激を何も感じない状態)
自分の居場所がわからなくなり、幽体離脱の様な状況になるらしい。
普段は意識って頭の位置にある様に感じてると思うけど、これが腹の位置にいたり、
足の位置にいたり、しまいには体の外に自分がいる様に感じたりするらしい。

377 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:46:32 ID:4JTF94oS
>>374
用語の使い方が滅茶苦茶というのはさておくとして、真空のエネルギーを取り出してる
とか未知のエネルギー源の存在とか、そんな仮定が必要な時点で「物理的に無理」といって
差し支えないだろう。
ちなみに俺が「物理的に無理」と言うのは、現時点における物理学の知見とは整合しえない、
という意味だ。


378 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 15:55:26 ID:pNiklT0a
>>377
その理論だとビックバンは発生せず
お前も存在し無い事になるな

怪現象で言えば第二次世界大戦で魔のトライアングルで居なくなった船が
数十年後当時の姿で発見もされなければ

イギリスの坂で物がくぼ地の外に転がって出る事もない

インドの2週間断食をして代謝が変わらない人(当人曰く数十年食べてないらしいが)も居ない

現在の物理学と言うレベルで言えばな


379 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:03:42 ID:bWjazMfj
ミステリーサークルを「ありえない」って当時言ってたけど、物理学で言えば全然ありえる現象だったわけで。
一般人の使う「物理的にありえない」ってのは、まったく科学的な言葉じゃない。たんなる季語みたいなものw

380 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:06:39 ID:WBGfE7Yt
>>379
ばっか!ミステリーサークルが物理上ありえるって話自体がもう宇宙人隠蔽工作のための陰謀なんだよっ!
やつらに騙されるなっ!

381 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:07:56 ID:xD3Xi1A5
ピュアな心、素敵やん
金縛りの時に見た子とまた会えるといいねっ^^

382 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:08:50 ID:dsaQO1qq
宇宙人の隠蔽工作という説が物理的にありえないw

383 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:10:04 ID:bWjazMfj
宇宙人の物理的定義がなされてない事と、隠ぺい工作が物理の扱う対象じゃない。

384 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:12:35 ID:4JTF94oS
>>378
書き方が悪かったが、真空のエネルギーそのものを否定しているわけではないよ。
日常経験するような低いエネルギースケールの世界で、それを用いて有効な仕事をさせるのが無理ってこと

イギリスの坂の話は知らないが、バミューダは消失事件自体が結局デマ(というか、ただの
遭難事故に尾ひれがついて神話化した)ってことで決着してなかったか?
2週間断食は生理学の話であって、物理の範疇とは言いがたいな。

385 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:13:56 ID:wk/iWQLJ
別に宇宙人の仕業だろうが未知のエネルギーが原因だろうが
結果的に麦が倒れただけなんだから、物理的にあり得ないなんて事はないわなw

386 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:17:06 ID:pNiklT0a
>>384
イギリスの坂は物理学的には有り得ない方向に重力が向いているな
重力子の発生エネルギーは不明

バミューダーは決着していないな
適当な事言うな

断食は生理学ではなく物理検証・化学検証されたな
最近

これもエネルギーがどこから来たのか?霞を食べているのか?オーラを吸収しているのかだが
人間構造的には有り得ない話だよ

今の科学・物理ではね

387 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:18:14 ID:Pp0N0KLL
ここで科学がどうのとgdgd言ってて、いざ自分が霊体験したら何て言うんだろう



388 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:29:18 ID:B4hS7On6
>>387
知り合いの完全否定派が軽い霊体験した時、
すごい興奮して夢じゃないし科学的に説明できないとか何とか言ってて
ある時から急にその話題は出すな!と言い始めて、
放っておいたらアレは夢だった。夢としか説明できないとか言ってた。

389 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:30:54 ID:4JTF94oS
>>386
今ちょっと検索して調べたが、バミューダで帰ってきたって話があるのは戦闘機じゃないのか?
すくなくともその件については「捏造」でいいようだが
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A2%E3%82%B4%E8%88%AA%E7%A9%BA513%E4%BE%BF%E4%BA%8B%E4%BB%B6
>>387
リアルな幻覚と思うだろう。

390 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:36:30 ID:4eYArhE2
まあぶっちゃけ脳が見せる幻覚だよね

391 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:42:12 ID:4JTF94oS
>>386
あと断食だが、二週間くらいなら体内の蓄えでどうにかできるだろう。
数十年は単なる嘘だな。

392 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:44:53 ID:S5Z84cTD
霊があるとしても科学を否定するものじゃないからな
火の玉や狐火みたいに説明付くのもあるし
昔の錬金術師がフロギストンを探していたように新たに真実が見つかる可能性もゼロじゃない

393 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:45:14 ID:tKfaccM1
携帯電話の小型化・多機能化を参考にすると
自立的な幽霊は無理でも端末として虚像を出し動かすことは出来るんじゃないかな。
江戸時代のころからその用途専門のモバイル機器が普及していたっていう
俺たちの知らない歴史が・・・

394 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:50:35 ID:B4hS7On6
魔鏡のこと?

395 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:52:22 ID:bWjazMfj
科学的な見方と、霊を信じるとは全く別物なので、科学者が霊魂信じてても問題なかろう。
科学者がプラズマは霊魂だ!とか言い出すとおかしいけれどもw

396 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 16:54:38 ID:pg7xmCOg
>>393
それ単なる映像投影技術の発展じゃねえかw

397 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:09:04 ID:pJFRhYr/
人間は電気信号で動いたりモノをみたりするんだろう。
その電気信号の残り香みたいなのが幽霊なんじゃないかなーと思っている。

398 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:13:06 ID:1ZN4/jc+
オカルト的な本をよめよ
ラップ現象とかプラズマとかで説明つかねーから

399 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:14:29 ID:1ZN4/jc+
気功の本でもいいぞ
おれ最近20冊くらいよんだんだが、
そのうち3,4さつは悪霊、おばけについて触れていた


400 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:18:57 ID:4JTF94oS
>>397
だから、信号の残り香ってなんだよ…

401 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:22:35 ID:pg7xmCOg
電気信号の残り香を感じていれば、幽霊の気配があったはずだ

402 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:30:09 ID:IrqGpNWe
何百年も昔から霊の話はあるわけで
それらすべてが虚像とはおもえないなー
科学進歩の発達したいまなら人の目を誤魔化せる物はできるけど
大昔のはタダの幻影なのかそれとも科学で証明できない物なのか
なんにせよ説明の付かない物は多いよね。

403 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:31:30 ID:wP7lP7G9
全くエロくも何ともないのに勃起しちまうことがあるくらいだし
人間は誤作動の塊やでぇ

404 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:33:35 ID:aQUEJbho
>>402
世の物語が全て事実だとでも思ってんのか?おめでたいヤツだなw

405 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:37:52 ID:WBGfE7Yt
でも誰しもが経験した事があるであろう、背後に何者かの気配を感じたが振り返ると誰もいなかったって現象
この現象自体は今だけじゃなくそれこそ千年以上も前から、もっと言うと類人猿ぐらいからでもあっただろうし
そう考えると生まれつき備え持った感知能力を誤動作させる目に見えない何かがあるのかもしれないね

406 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:39:12 ID:4JTF94oS
>>405
三行目の飛躍はなんだw

407 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:39:35 ID:Pp0N0KLL
頭で死後の世界や霊を否定していても、身内の不幸があった時なんかに
経験する人も多いんじゃないかな〜

408 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:39:58 ID:9arSMcht
完全に気のせいです
ほんとうにありがとうございました

409 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:41:42 ID:WBGfE7Yt
>>406
いやー、何千年も前から人類のほぼ全員が勘違いを繰り返してて、しかもまだ原因が分からないって不思議だなとw
そこまで行くと単純に勘違いじゃなくて外的要因でもあるかなーと思ってさw

410 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:44:43 ID:DXnztkzz
それは恐怖を感じるメカニズムとかそう言う話じゃね

411 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 17:52:30 ID:aQUEJbho
脳ですら100%解明できてないのに
脳が判断する物事を事実や実例もなしに決めつけちゃうのは乱暴だよな
不思議な物をただ盲目的に認めるってなると妖怪リモコン隠しの次元の話になるけどw

412 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 18:09:31 ID:WBGfE7Yt
死後の世界はアレだけどこれは信じるぜ
http://www.youtube.com/watch?v=fCO7MRkDD_c
http://2.bp.blogspot.com/_iq2vQY1Jeaw/TEsuRZbTbOI/AAAAAAAAVBA/rYB0yT79mcw/s1600/malaysia1.JPG


413 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 18:21:23 ID:lUJsYe+i
逆に今ある『現実』が何者かが見ている夢に過ぎない可能性もあるわけで。

何の為に生きるのか?
何のために原子が集合体となり意志を持ったのか。
意志とは何か。

考えたらキリがない。

今、確かに現実はある。
取り敢えずそれでいいじゃないか。

414 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 18:58:32 ID:mQY6zy3X
人間ごときにこの世界の循環が変えられる訳が無い
大自然は人間の意志とは無関係にまわっている


415 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 19:05:40 ID:DI5K8XAI
会社や家族や学校などの小規模な世界は権力者が比較的容易に循環を変える事が出来るよね

416 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 19:35:49 ID:DI5K8XAI
言葉が足りない事に気がついた
だからこそ、普遍の真理を追求する人が出てくるし、畏敬の念を払う人も出てくるんじゃないかと

417 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 19:43:54 ID:zSl0gOUd
死後の世界はあるよ
仮に無いのが証明されたとしても、それをおおやけにしちゃいけない

418 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 20:09:55 ID:DI5K8XAI
つまり言わない方が良い事もあるという事ですね

419 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 20:52:30 ID:fujpBvfc
意思ってのは脳(と神経)に依存してると思うから脳がなくなったら何も残らないだろう
死んで脳のなかの最後のスパークが消えたらそこで個人としては完全に終了
だが、死後の世界を信じて幸せに今を生きれるならそれでいいんじゃないかな
他人を宗教に勧誘するようなことがなければ

420 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 21:07:18 ID:tZi+oAEe
今でこそ脳内のシナプス構造(ryが記憶及び人格を形成みたいな説が
当たり前みたいに語られてるけれど、
ほんの十数年前には記憶物質みたいなモノがあって、
脳から抽出して他人に注入すれば記憶を移せるみたいな説がまかり通ってたなw
それよりもっと前だと感情中枢が心臓にあったりするし。

421 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 23:07:55 ID:wYSceTBH
死後の世界があろうと無かろうと、それでも日はまた昇る
寝て起きたらまた仕事(現実)だよっと
「理解不能」事への苦痛よりも差し迫った現実の方がヤヴァス

社の部内の先輩が宗教被れてて来世の為に現世で苦労する必要があるなんて
のたまわってるけど、輪廻があるとしても現世でさえ前世の記憶が無いんだから来世になっても
記憶なんて無くて前世で修行?苦行?したのなんか覚えてなくて結局は「今」を苦労するんじゃねーかと
小一時間問い詰めたいが、話を振ると意気揚々と嬉しそうに宗教観を語りだして面倒でウザイから華麗にスルーな毎日。

422 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 23:39:36 ID:ju3UtLsz
バカばっかりだな
誰も見たことが無いんだからある分けないじゃんw

423 :既にその名前は使われています:2010/07/29(木) 23:44:48 ID:g5utYRzW
だがあるかどうか信じるのは個人の自由だ
俺はあってもなくても困らないが
あるんだったらイスラム的な
永遠の処女の天使ハーレム天国がいいなぁと思ってます

424 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 00:31:24 ID:d2Du8lyN
自分の人生が誰かが見ている「夢」って可能性云々は
最後まで覚めない物はそいつにとって紛れもない「現実」だろうし
覚めちまえば「無」だから観測することができないわけで
観測すらできないものは物理法則上、存在しえないと断定できるんじゃないか?

425 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 03:26:31 ID:GpuMnzwP
自分という個体の生と捉えてる人が多いみたいだけど
生まれてから死ぬまで脳を構成する中心がほとんど変わらないから個体と思い込んでるけど
人間ってしょせん炭素と水素と酸素を中心とした群体だよ

死後は構成してた原子が世界へ分散するだけ
死後数百万年後には偶然同じ原子が集まって人間の脳を構成することがあるかもしれない
そうなれば生まれ変わりといえるかもしれない

その時のためにも自然環境は残しておかないとならない
火葬場のフィルターも取っ払わなければならない

426 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 03:55:39 ID:pO8/niHo
>>425
俺を構成していた各原子の行く末などどうでもいいよ馬鹿が


427 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 07:31:16 ID:6asB7eS/
>>425
窒素を忘れるとは愚か者が

428 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 07:42:31 ID:Q5tgh90X
大昔から人間は幻とかを見て勝手に妄想していた、といってるのがいるが
人間にはそういう能力があるともいえる。つまりその場に無い幻を見る能力。
これによって人間は神を妄想したり自然を崇拝したりするようにプログラムされている
といえる。現状、他にこういう生物はいないから、進化した特徴だといえる。
人類の歴史は数万年にわたってどんな部族でも何かを崇拝、信仰してきた歴史がある。
そういうものを否定し始めたのはここ100年ちょっとの話。
だから迷信だのを頭から馬鹿にするのは人間の本能としては逆行してるということ。

429 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 08:17:53 ID:7TxI07Hz
>>428
つ【ものぐさ精神分析】

何故人間は現実には無い幻を見るのか、何故他の動物とは違う
変な行動をする動物になってしまったのか、ってのが書いてある
から読んでみるといいおw

430 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 11:12:19 ID:3qP2uRHw
>>347
脳は軍で試作してる無人戦闘機とかの実験機に乗せられてんじゃね。
他にも使い道いくらでもあるしな。

431 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 12:36:47 ID:Gd73XHqB
このタイミングだから言える。
お勧め書籍
『生きている脳』

432 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 12:41:22 ID:hzUgErm1
じゃ、俺も。
「脳と言える日本人」

433 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 14:35:12 ID:He2VgRFC
アーサーCクラークの3001年

434 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 17:23:40 ID:pO8/niHo
>>430
西暦何年の話だよwww

435 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 17:51:39 ID:Q5tgh90X
>>429
まあその本は読んだこと無いけど、幻は脳の欠陥であるというのは違うと思うな。
おそらく脳が進化するにしたがって命や自分自身が何であるか
認識する必要が出てきた。知能が高い生物はその代償として、仲間の死などを
死後の世界があるなどと、都合がいいように解釈して精神ダメージを避ける機能がついた。
自分が生まれた理由だとか、運命だとか。そういう「幻」はつらすぎる現実に対する救済じゃないかな。
どこかのマンガで言ってたけど、「夢を見なくなった人間は悲しい存在だ」という言葉
そのまま自殺しまくってる現代人に通じる気がするけどね。

436 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 17:56:07 ID:pO8/niHo
>>435
そんな幻を必要とすること、それこそが欠陥だとはおもわないかね

437 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 17:59:27 ID:Q5tgh90X
そうだな、仲間の死なんぞ屁とも思わない虫だったら人間も楽だし
虫みたいに非常に合理的に生活できるかもしれない。
ただし自分が何であるかとかも考えないし、太陽だの星だの見ても何も思わない。
そう思うことが何か意味があるのかといえば多分無いけどね。

438 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 18:03:50 ID:6W66owng
ゆえに人間。というのは真理だな
歴史を見返したら目も当てられないが、
だからここまできているともいえる

439 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 19:19:26 ID:7TxI07Hz
>>435
まぁ暇があったら読んでみるといい。
題名と俺のレス見ておまいさんが考えたような内容の本じゃ無いからw

440 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 19:25:10 ID:8llxE60p
夢や妄想などのイメージは人間だから具現化する事が出来るわけで、思い描いたイメージを表現する手段がある人は充実しているんじゃないのかな
環境や心境で、思い描くイメージは変わるけど

なんだかゼリーが食べたくなった

441 :既にその名前は使われています:2010/07/30(金) 22:24:31 ID:8llxE60p
保守ついでにじゃがりこ置いていく
食べなさい


442 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 00:02:37 ID:2ja43FKC
電気信号でこの現代社会を作り上げたと思うと素晴らしいね

443 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 00:31:20 ID:9xi/t1bp
おすすめ的に言うと

意識がなくなるor眠る→ログアウト
死亡→サービス終了

FF内のキャラがプレイヤーを認識できるかと言うと出来ないってことじゃね

444 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 01:27:25 ID:0VkfftDa
じゃあ寝落ちはどう説明するんだよ

445 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 01:30:50 ID:fNx+9EVm
幽体離脱

446 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 01:31:14 ID:MVzk2vGO
>>7
その人物の「死後、人が行く場所があり、そこは現世とは別の世界である」という
観念自体が誰か、或いは誰かの書いたもの言ったことに影響されてるしなw

死んだら個人としての意識が消滅するから、人間として各々の意識が存在する世界が当たり前だと
言うなら死後の人間は当たり前の常識のない世界に生きるとも思える。
でもそれも身体が焼かれるか腐って消えるかするまでだな。
器までなくなったらその人間の存在の証は生前遺したものだけ。そしてそれらに意識は宿っていない。

447 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 02:00:18 ID:8mX/LIaz
死後も個人の意識が残ってるとか、それなんて罰ゲーム?だよなぁ

448 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 03:48:46 ID:YlJHm4+O
でもさー正直、意識が脳で生成されたり保管されてるとは考え難いんだけど
三魂七魄の方がしっくりくるのはアジア人というか日本人だから?

ただ、意識が意識のみの状態で存在するとすれば
夢の中みたいな感じで、時間にも空間にも制限されないわけで
制限が無いという事は存在するに於いて位置自体が必要無い
入力デバイスが無い以上他人や周囲を知覚することは無く結果意識もせず
周囲を意識しなければ自己も自覚出来ない
もちろん脳が無いから記憶も無い、ニューロンもホルモンも無いから苦痛も痛みも無い

この状態で保たれる自我って何だろう、とか考えると夜もぐっすりだけど暑くて目が覚めちゃった

449 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 08:25:54 ID:7geiQVvH
平行世界でもない限り死者の個性が存続するとは考えにくい。
一ついえるのは人間は共通する脳OSを使って生きてるってこと(潜在意識というやつ)
まして生前知ってる人間なら共通するファイルも多い。だから人格を
シミュレートすることが出来る。死者の声を聞いたってのはこういう仕組みじゃないかと。
本人しか知らないものの在りかを当てたり、逃げたヘビの居場所を当てたりってのは
説明できないけどね。

450 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 08:33:07 ID:CCZ/fsf1
死して無となる。

現実は結局究極の幻想。ファイナルファンタジーそのものじゃないか。

451 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 08:41:44 ID:nTuVAm93
説明できないことが、まだまだたくさんあるのは事実だな。

医学が進歩しても「原因不明」がなくならないのと同じだ。

452 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 09:45:29 ID:jRN74TJM
こんなスレが伸びるとはさすが夏休み

453 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 10:44:29 ID:De+DyFq9
>>448
どっちかというと「不滅の霊魂」みたいなアイデアは西洋人のほうが好みそうだが

454 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 12:56:48 ID:c44sL51u
>>435
夢に関しては、寝ている間の、脳の情報整理の過程で
一見なんの関係ないものを、脳が関連度をつけて夢を見せているだけだ

幻覚なんて、それを覚醒時に見せてるわけだから脳の誤作動以外の何ものでもない


知り合いに精神病の人間がいたけど、昼間から幻覚見て包丁出してた。
目がイッてたし。

455 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 13:56:20 ID:De+DyFq9
脳味噌の機能って要するに「情報の関連付け」であって
その点では夢も普段認識してる「現実」も変わりないとはいえる

だからといって霊魂だの精神世界だのを正当化するやつはバカだが


456 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 14:46:13 ID:0lcS44+m
俺神だけど、ここで死んだら無とか言っちゃってる奴は
本当に無に帰してやるよ
転生するって言ってる奴は望み通り転生させてやる
死後の世界はあるって信じてる方は死後、楽園にご招待します^^

457 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 14:49:43 ID:sVCTUjfs
>>1
結論から言うと「無い」

・天国の概念が無いアフリカの原住民に、英語を教えて
「天国」と同じ存在があるかどうか聞くと「無い」と答えるし
人間によって「天国の在る人種」、「天国の無い人種」が分かれるなんて馬鹿話にもならないレベルw

・本当に「天国」があるなら、病気になった善人は一切治療せずに早死にしないから
どいつもこいつも、病気治療に躍起になって長生きしようとしてることこそ「天国」が無い証拠でもあるwww

・赤ん坊は「無実で善人」だから、全員「天国」へ行けるはずで
すべての人間が大歓迎して大喜びしたっていいはずなのに
嘆き悲しむのも「全員が本当は天国が無い=天国なんか信じてない」なによりの証拠だしなwww

宗教=人間の思考停止させ=統治側が管理しやすい管理社会と考えて100%間違いないよ
なんでもかんでも、神の意思で済めば、これほど楽なことは無い、おならがぷうだw

逆に考えれば
科学=人間が思考しなければ生まれない=新システムは古い人間の文化を破壊したり、変革をもたらすwと言える

458 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 15:02:54 ID:Ovkg1j5u
確かにないだろうとは思うけど、信じてる人を貶めるのはやめたほうがいいと思うよ
それに、もしかしたら今の人類には想像もつかない原理で死後の世界ってのがないとも言い切れないわけだし

死んだらこの体の帰属する3次元世界から解き放たれて4次元以上の世界にいける可能性もないわけじゃないじゃない
死ぬことに多少なりともワクテカできたら儲けものじゃないか?

459 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 15:03:33 ID:/lqgY6OS
例えば格子を当てた絵の切れてる部分を勝手に想像して繋げて見せたり
脳ってのは実際にその場になかったり見えない部分が違うものでも
勝手に補完して見せるって言う能力があるから
本人の思いこみで幽霊意識しすぎて見せてるって場合があるんじゃないのかね?
だから見える人、見えない人がまばらに存在したり、実際には違う物でも誤認したり
そういう人間が集まって場の雰囲気で思い込ませて全員が見たとかなったり
死後の世界とやらも要は脳の誤認じゃないのかな?
だから見たって人の内容が細部異なったり、聞いた情報に当てはめちゃって重なったり

460 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 15:06:10 ID:0lcS44+m
生と死を科学的に分析する男の人って素敵だと思います。

461 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 17:04:44 ID:7geiQVvH
マジレスすっと天国、地獄ってのは新しい概念で
全世界的に神話がある死後の世界とはちょっとちがう

462 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 21:44:48 ID:kYUSjEBq


463 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 23:39:18 ID:lwsJvObo
人間は他の人間を知覚し判別するとき、声や顔や仕種を手がかりにするわけだが、
雑音が人の声に聞こえたり、影や模様が人の顔に見えたり、また、それが動いていたら
人が動いてるように見えてしまう。
人間のように同族とのコミュニケーションを表情や言葉で発達させてきた種の持つ能力が、
このように見間違いの原因にもなっている。
幽霊の正体はこれ。

464 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 23:53:06 ID:c44sL51u
そもそも霊のプラズマなんだかの意識だけの存在が、電気的な状態だけでコミュニケーションできるんなら
耳が聞こえない人間や目が見えない人間がいるのがおかしいw

465 :既にその名前は使われています:2010/07/31(土) 23:57:08 ID:mFQiHtBM
てかな

体が透明で、飯食わないでも活動可能で排せつもしない
服も装備されてて空飛べる
任意で可視不可視可能、夢にまで出れる
壁すりぬけも可能、物を触ったりちょっとぐらい動かせる
目には見えないが写真やビデオカメラには映ることができ
電気機器をおかしくさせたり、人を金縛りにしたりする
満足すると天に帰っていけちゃう

どんなチート性能だよ
中二病以下の妄想すぎるだろ

466 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:05:28 ID:JXmyXl++
霊を見るってことにかけては昔の人のほうがプロだった
現代人は茂みが顔に見えた程度で騒ぐかもしれないが
シャーマンや巫女はトランス状態に陥って神を見る方法を確立してた。
このときの体験というのは夢とか勘違いレベルじゃなく、現実以上に衝撃的な
ものらしい。脳というのはもとからそういう能力があって、昔の人はその利用法を知っていた。
現代人からすればただの幻かもしれないが、脳の知覚ってのは、元から全て
ヴァーチャルなわけ。だから神と会話しようが現実の人間との会話だろうが
どっちが現実でどっちが本物か、なんて意味が無いかもしれないよ。

467 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:08:54 ID:SQ4PiRl7
人間脳味噌で生きてるんだしそれはないといつも思ってる
脳の血管切れるだけで前進マヒになったり一生寝たままとかになるんだし
臨死体験も脳が生きてるからだしなぁ

死んだ人間が人を怨むとか、感情があるはずがないといつも思ってる
霊なぞ存在するわけがないと

468 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:10:18 ID:gV3WVnLy
>>466
それ妄想狂だっただけだろ

469 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:10:48 ID:nuBXYr0s
>>466
つまり「世界」とは脳ありきであって、死んだ=脳が機能しなくなった後の世界など
ありえないと

470 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:16:59 ID:JXmyXl++
科学的、物理的には霊がいるわけがない
精神的、脳の知覚的にはいるのと違わない状況が存在する
脳ってまったくのゼロからヴァーチャルな状況や人物まで生み出せる機能がある。
毎日誰でも見てる夢がそれ。これを覚醒してるときにも操れれば
霊や神なんぞと会話できる。幽体離脱もおそらく同じ原理。

だから、霊がいるいないでもめるのは根本からおかしい。
昔の人間のほうがこういう精神文化の解釈では進んでたように思う

471 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:25:41 ID:nuBXYr0s
>>470
「昔の人間」は大真面目に神や霊から実際的なパワーを引き出そうとしていたのだが

472 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:28:47 ID:/yQ+1rcF
個の死という概念を作ったのは人間なのだから、
それより先が有るとするのも無いとするのも人間が決めて良いと思うけどね。

473 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:32:35 ID:9TMwmg7C
昔、って、どのくらい昔?
ちょっと前の、神の名の下に黒人が人間じゃなかったころ?
もうちょっと前の、魔女や悪魔憑きがいて、火あぶりにされていたころ?
夢精をさせる夢魔が存在したころ? 神の声で生け贄が捧げられていたころ?
死んだ有力者の霊の為に莫大な資材を浪費して巨大建築物を建ててたころ?
宗教権威に逆らうと不敬で殺されるのが当たり前だったころ?

オレは、今の方がいいな。

474 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:33:17 ID:f99jEgGu
人間が観察しないとどうたらとか、脳が世界を認識とか
人間ありき、脳ありきってのがそもそも
人間中心の発想から来るくだらない発想

475 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:34:23 ID:gV3WVnLy
>>470
つまりFF11は夢であると

476 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:38:08 ID:V2lpFI35
昔の人ほど頭が悪い
歴史が証明してるしな

霊を大真面目に信じるとかキチガイそのものだけど
現代でも大真面目に信じてるキチガイが大量にいて
しかもその考え方は保護されているってもうね

477 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:45:26 ID:yeERJg3s
この議論がある度思うんだけど、天国とか地獄があるかどうかはおいて置いて、
死んだら無になるんだったら、それは最初から存在してないのと同じじゃね?

特に人間は生きているということを記憶で実感している、飯を食べた、寝た、
起きた、FFをした、これらの事が記憶になって自分が生きているってなってる。
思い出があるから人は自分が存在しているんだ、と思っている。
それが死んで無になって記憶がなくなったら、今現在の事もあっても無くても同じ
何じゃないかと。

478 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:46:21 ID:rN+xMrts
>>476
1000年後の人達から見れば、今の俺らだって十分頭の悪い野蛮な時代の人間に見えるだろうさw

479 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:50:20 ID:JXmyXl++
昔の人間が脳とかヴァーチャルとかを知ってたとは言わないが
要するにそういう世界があるってことを現代人よりよほど知ってたのね。
だから、神はいて、命には意味があって運命があるんだ、っていう
「幻想」に生きていられたわけ。前にも書いたが現代人は幻想が無くなったから
精神的に貧しくなってよほど不自由している、と思うよ。

480 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:52:55 ID:nuBXYr0s
>>479
精神的に豊かな人間の行状が>>473ですか

481 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:54:37 ID:JXmyXl++
一神教とかが出てきたころはもう新しいから
数万年のレベルで言ってるつもり

482 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 00:58:38 ID:nuBXYr0s
>>481
で、その「豊かだった」って根拠は?

483 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:01:54 ID:f99jEgGu
今の人間の精神が個体レベルで昔の人間より豊かかどうかは不明だな

ただ、精神文化は確実に今の人間のほうが上だな
昔の人間のほうが>>473にある通り残忍

アニメの好きなテーマで、「人間は過ちを繰り返す」とかも
現状では、戦争らしい戦争なんて特定の地域以外ほとんどしなくなってる


484 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:07:15 ID:gV3WVnLy
今この瞬間このスレ内のすぐ上で戦争が起こってるぞw

485 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:08:27 ID:JXmyXl++
残忍さで言えば人間は今でも残忍ってのが正確でしょ

幸福度とか生活満足度で言えば、今の日本はかなり低かったはず。
幸福度は文化的に昔の日本に似ているブータンがかなり高いらしい。
ブータンは詳しくないが昔の日本人といえば迷信深くて信心深いのが普通だったのね
幕末の外国人が言う日本人のイメージは、マジメで、勤勉で信心深い、だった。

それにくらべて俺も含めて現代日本人は劣化してるでしょうよ。
まあ別になんかの宗教に勧誘するわけじゃないが

486 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:16:00 ID:lSA2PK1w
精子だった頃の記憶がある
途方も無い長い時間、一年、十年、いやもっとだ
死に物狂いのレースを繰り返していた

ようやく受精でき安堵し、
自我が目覚めた時には2歳になっていた
輪廻転生にはあの世を介していない
人間は死んだ時点で精子に戻るのだ

487 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:18:34 ID:9TMwmg7C
昔ほどいいなら、ピテカントロプスとか?
精神もへったくれもない弱肉強食じゃないのかな、その辺。
チンパンジーとかの類人猿は、さぞかし精神的に豊かなんでしょうな。

幸福度? 「市民、あなたは幸福ですか?」と聞かれて、「もちろん幸福です」
と答える世界は、本当に幸福かな。
ぶーぶー不満を言える幸せ、ってのもあるんじゃないのか?
あと、自分の劣化を周りに投影するのは止めてくれ。気持ち悪いから。

488 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:22:25 ID:nuBXYr0s
>>485
論理が無茶苦茶だな。とりあえず一つだけつっこむが、幸福度が宗教生活によるものだとする根拠は?
wikiでみたところでは、経済的に相当潤ってて、教育費・医療費がほぼ無料だそうだが、そういう要因を無視するのはなぜ?

489 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:23:07 ID:f99jEgGu
>>485
いや、なんで信心深いと精神的に豊かっていう前提なんだ?w

490 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:25:29 ID:nuBXYr0s
あと、潜在意識レベルでの残忍さは変わってないかもしれないが、実際に残忍な行動
をおこすケースは日本では時代が新しくなるほど減少してる。

491 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:26:08 ID:JXmyXl++
話が大げさになったが、幸福とかそんなたいそうなことじゃなくて、
人間の元から持ってる能力についての話なんだよね
動物園にいる動物がいまいち活気が無いのは本能で生きてないから
人間は中二妄想をする本能があるんだよ。それなら昔ほどその本能が強いでしょってこと。
それを科学だなんだで無理に否定する必要はないと思うってこと。

492 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:31:12 ID:Om22eAMR
悪どく他人の金を絞りとるようなのが億ションで高笑いして
他人に優しい気さくな人が病気で苦しんで早世してるのを目の当たりにすると
単純にあの世があれば報われるのかなぁ
と、言う気分にはなるよ。早世した親も幸せでいて欲しいと思う
あの世を望むのは人情なんじゃないかな
難しい話しや、実際のあるなしは分からんけど

493 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:36:17 ID:JXmyXl++
>>489
江戸は当事世界最大級の都市で、200年も繁栄が続いた
町並みも外国人がびっくりするほど綺麗で緑も多く、ゴミや汚物はリサイクルが
徹底していた。もちろん悲惨な生活をしてる人間もいたかもしれないが、日本の歴史で
もっとも幸福だった時代といわれてるわけだな。
信心と直接関係があるとは言わないけど、人間としてもっとも自然な状態だったとはいえるんじゃないかな

494 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:38:47 ID:nuBXYr0s
>>493
「世界最大の都市」って書いといてそのすぐ下で「人間としてもっとも自然」ってwww
ってかさっきは「数万年前くらいを想定」っていってただろうがww


495 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 01:41:17 ID:9TMwmg7C
つまり、過去1万年くらいの間では現在の人類が一番幸せ、と。
うん、同意。

496 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 02:16:36 ID:Q7NvANBD
>>457
その「天国」や「善人」の概念自体が「人間の考えたもの」だからw

あと、突っ込みどころが多すぎw

497 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 02:31:21 ID:gV3WVnLy
>>493
それ全部ちょい前にTVでやってた受け売りじゃねえかw
何で江戸時代の街並みやリサイクルの仕組みが幸福度につながるのか理解できねえ
江戸時代は無残な殺され方した人間がいないとでも思ってるのか
町人商人が強盗にどれだけ殺されてたのか知らないのか

498 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 07:34:25 ID:drjK7IZZ
ネ実のこういうスレが好き

499 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 11:36:02 ID:3e7oxGu3
だけどやっぱりママがすき

500 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 11:36:46 ID:CprIA0Gb
天国や地獄は、その人にとって一番印象に残ってる物事が永遠に続くってだけだ。
実際には、夢として永遠に繰り返されるってだけだ。
それが良いと思えれば天国だし、それが嫌だと思えば地獄だ。
是非もない。

501 :5代名パグやんU^u^U ◆apnXOyNiJA :2010/08/01(日) 12:42:01 ID:lyExWSRB
http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchULEgxJbWFnZUFuZFRleHQYnIvQAQw.jpg


502 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 13:45:26 ID:nuBXYr0s
>>501
同感だな

503 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 19:41:50 ID:9TMwmg7C
>>500
根拠は? 貴方の説を担保する証拠は何処に?

504 :既にその名前は使われています:2010/08/01(日) 19:45:11 ID:mmyHuqkM
>>500
それじゃMな奴にとっての天国ってのは
延々と女王様に鞭を打たれたりロウソクたらさてたり三角木馬に跨るれる所だな
これだとS男とM男が同居可能な天国など存在しえない
善悪や良し悪しなんて特定の環境化に置かれた人間が勝手に作った(あるいは植えつけられた)概念にすぎない
イスラムがキリストやユダヤと完全に共存出来ないのがその証拠
その宗教が作った天国地獄なんて更にいいかげんな概念だろ
布教拡大の為に作られた道具に過ぎない

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